fm Venusのブログ

私達の本当の敵は何処にいるのだろうか?

アメリカよベネズエラに介入するな!

トランプ大統領こそが、ディープステートと戦っているという思いの私でしたが、どうやらそれは、幻想でしかないと最近は感じています。Qアノンの情報にしてもそうですが、いつになったらヒラリー・クリントンらディープステートの大量逮捕が始まるんでしょうか?たぶん、何年経っても無いでしょう。


世界は「新世界秩序」という巨大な計画が進んでいます。おそらくトランプもその一員ではないかと思います。イスラエルに対する行動を見れば一目瞭然です。


新世界秩序とは⇒人類は確実に“総奴隷化”への道を歩んでいる!? ロックフェラーが国連に宛てた「新世界秩序の行程表」とは?


ベネズエラの犯罪的クーデターもその一環でしかありません。今ベネズエラでいったい何が起こっているのでしょうか?日本では「独裁者マデュロが国民を苦しめているのでアメリカの助けが必要だ。」としか聞こえてこないのです。でもこれは911以降に中東で起きている政権転覆のシナリオと全く同じなんですね。次の動画でジャーナリストのアビー・マーティンさんが現状を簡潔に説明します。ご覧ください。


Abby Martin : Hands Off Venezuela「アビー・マーティン:ベネズエラに介入するな」日本語字幕 字幕ONでご覧ください。






生前アーロン・ルッソ監督は、友人のロックフェラーから911が起こされることを予め告げられていました。ベネズエラについても。


アーロン・ルッソ監督のインタビュー:「その彼が、911の11ヶ月前にこれからある出来事が起こるといったんです。それがどんな出来事かは言わなかったけれども、その出来事ゆえに我々はアフガニスタンを侵略してカスピ海から(石油の)パイプラインを引くし、イラクを侵略して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築して、あの辺りをニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)に取り込むと。それからベネズエラのチャベス(大統領)をやっつけるんだと。そうしたら彼の言ったとおりに911が起こって、彼は米兵がアフガニスタンやパキスタンの洞窟を探し回ることや、対テロ戦争が始まるけれども本当は敵なんかいないし、それらが全部巨大なでっち上げだと話していましたよ。」


詳しくはこちらの動画をご覧ください。


911テロ_ロックフェラーの予告(アーロンルッソ監督)





この話を知って驚かれている方もいらっしゃるかもしれませんが。事実は伝えなければいけないと思っております。下の画像のように99%が目覚めることで1%が企てている「新世界秩序」という流れを変えることが出来るのです。


「人々は1%に勝る絶大な力を持っていることを知らないのです。」




何はともあれ穏やかに明るくいきましょう。愛する家族と愛する人のために。


Bee Gees - How Deep Is Your Love ( 歌詞 和訳 日本語 翻訳 Lyrics ENG & JPN )








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米国のイラク侵攻は嘘から始まった。

血に染まったイラクへの侵攻は、CIAと米国政府の嘘によって始まりました。


2003年、ジョージ・W・ブッシュ政権の軍事介入により、イラクは残忍な攻撃を受けました。サダム・フセインが大量破壊兵器を隠し持っているとして、米国は「世界を救う」の名目により侵攻したのです。しかし現在になっても、そのような兵器は見つかっていません。


侵攻は略奪と化し、バクダットと他の都市は奪われていきました。インフラは見分けが付かないほど破壊尽くされました。


2003年以降、20万人以上のイラクの人々が殺害されました。他の情報では、その数は100万に達するかもしれないと言われています。米国によるイラクへの介入は、結果として、殺害された人の70%が一般人だったのです。


米国の介入は、世界の脅威として今現在も続いています。ごく最近では、ベネズエラで同じことが仕掛けられています。


米国のイラク侵攻は嘘から始まった。(日本語字幕)字幕ONでご覧ください。



U.S. Invasion Of Iraq Was Sold On Lies 米国のイラク侵攻は嘘から始まった。(日本語字幕)





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2020米大統領選への挑戦を表明した民主党米下院議員トゥルシー・ギャバード氏 「私たちが愛する国のために」

トゥルシー・ギャバード氏は2020米大統領選のスタートイベントで軍産複合体、グローバル大企業、巨大国際金融、etc,に宣戦布告をしたのです。


これらの広報である大手コーポレート・メディアは早くもあら探しして潰しにかかっています。それほど脅威なのでしょう。


トゥルシー・ギャバード:「私たちが愛する国のために」日本語字幕(字幕機能ONでご覧ください) 2020 For The Country We Love Tulsi Gabbard




 


トゥルシー・ギャバード:大統領選挙アロハラウンチ、フルスピーチ 日本語字幕
TULSI 2020: Tulsi Gabbard Presidential Campaign,
The ALOHA Launch - FULL SPEECH" with Japanese
subtitles.








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南京事件 兵士たちの遺言

日本テレビ NNNドキュメント15 シリーズ戦後70年


「古めかしい革張りの手帳に綴られた文字。それは78年前の中国・南京戦に参加した元日本兵の陣中日記だ。ごく普通の農民だった男性が、身重の妻を祖国に残し戦場へ向かう様子、そして戦場で目の当たりにした事が書かれていた。ある部隊に所属した元日本兵の陣中日記に焦点をあて、生前に撮影されたインタビューとともに、様々な観点から取材した。」


兵士の証言(陣中日記)上官からの命令(捕虜殺害)に従わなければならなかった現場の苦しみと悲しみが伝わってきます。証言は事実であると私は感じます。




南京事件 兵士たちの遺言





戦後70年の2015年に放送した「南京事件」の 続編です。
NNNドキュメント「南京事件Ⅱ」







(昨年の記事、再投稿、追加動画あり)ロシア革命の真実「ロシア革命はユダヤ革命だった」


ロシアはかつて共産主義思想を掲げる国家でした。東西冷戦時代アメリカと対峙する強力な軍事国家として長らく存在してきました。ロシアをソビエトにした共産革命は一般的には労働者階級が支配階級に抑圧されたことに不満を持ち支配階級に対抗する革命だと言われてきたと思います。1905年の第一次革命、1917年の第二次革命が起こり、ついにはソビエト連邦共和国ができたわけです。


ロシア革命100年 100 Years Since Russia’s Revolution(日本語字幕)字幕ONでご覧ください。(短い動画ですので、歴史的な中身よりも雰囲気を感じてほしいと思います。)




しかし実際その革命とは如何なるものだったのでしょうか?駐日ソ連大使館に勤務していた元ソ連外交官(アレキサンドル・イワノフ氏)が語った内容は驚くべきもので私たちがおよそ知っている労働者階級の革命ではなく、真実はロシア人とユダヤ人の民族闘争だったというのです。ここでいうユダヤ人とはアシュケナージ、ユダヤ人のことで、ハザール系ユダヤ人、偽ユダヤとも言います。


プーチン大統領は次のように語っていました。


「初期のソビエト連邦政府のメンバーは80〜85%がユダヤ人、偽の思想に導かれたユダヤ人は、ユダヤ教徒、クリスチャン、イスラム教徒などを弾圧しました。
視野の狭い空論と偽の思想が崩壊したことを神に感謝します。」


この偽の思想に導かれたユダヤ人とは紛れもなくハザール系の思想を受け継いだユダヤ人のことです。


露プーチン大統領「初期のソビエト連邦政府のメンバーは80〜85%がユダヤ人、偽の思想が崩壊したことを神に感謝します」(日本語字幕)




当時のソ連において政権を担っていたのはロシア人ではなくハザール系ユダヤ人だったので当然ロシア国民からすればロシアはユダヤ人に乗っ取られていたと見ていたことでしょう。



1953年ジューコフ元帥の軍事クーデターでユダヤ勢力が弱体化、ソ連崩壊へ


スターリン死後の1953年6月26日、ジューコフ元帥の軍事クーデターで国家保安省本部を占拠しベリヤとカガノビッチらを逮捕したことによりユダヤ勢力は弱体化されました。カガノビッチはハザール王室直系の子孫でスターリンの片腕といわれた人物です。


(1953年に軍事クーデターがあったとは驚きです。ジューコフ元帥は間違いなくロシアのヒーローでしょうね。)


そしてソ連崩壊に至った1991年8月のクーデター(ソ連8月クーデター - Wikipedia)は「ユダヤ第二革命」が失敗したのだと元外交官アレキサンドル・イワノフ氏は語っています。


ソ連8月クーデター(ユダヤ第二革命が失敗し、ロシア国民が国家の主権を取り戻した記念すべき日です。)




ロシアはユダヤ勢力を排除してロシア人によるロシア人のための国家になったというのが事実のようです。(ペレストロイカ・ソ連崩壊については下記の記事「元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌」をぜひお読みください。)


多くのロシア国民は当時ソ連での悲惨な体験を味わっています。二度とユダヤ人に乗っ取られる様なことがあってはならないと思っているはずです。つまり主権を取り戻したソ連崩壊後のロシアはハザール系ユダヤ人が入る隙を与えない国家になったのではないでしょうか。現在の強い国家ロシアの理由はここにあるのだと思います。



ロシア革命の真実が次の記事にあります。


元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌


[旧ソ連時代、駐日ソ連大使館に勤務する外交官だったアレキサンドル・イワノフ氏は、1993年夏に日本を訪問しました。そして全国各地で講演を行い、これまでのロシアでは何が起きていたのか、今のロシアで何が起きているのか、そもそもロシアの「ユダヤ問題」とは何であるかについて、熱を込めて語りました。


イワノフ氏はモスクワ大学を卒業し東京大学大学院を修了した、日本事情にも詳しいロシア人外交専門家です。彼の講演には、私たち日本人がおよそ耳にすることのなかった驚くべき内容が数多く含まれていました。彼は私たち日本人に、知られざるハザール系ユダヤ人とロシア人の戦いの歴史を余すことなく語ってくれたのであります。


以下は、彼が行った講演内容をまとめたものです。


どうぞお読みください。⇩⇩⇩




※動画を追加します。ロシア最後の皇帝の死から100年


「今から100年前の1918年7月17日未明、エカテリンブルクでロシアの皇帝ニコライ2世とその家族が調査も裁判もなしに銃殺された。彼らの埋葬地は60年以上にわたって謎のままだった。」「この100年間でニコライ2世に対する大多数のロシア人の考えは大きく変化した。2000年、ロシア正教会はニコライ2世とその家族を聖人に認定した。」









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