fm Venusのブログ

私達の本当の敵は何処にいるのだろうか?

最終決着へのカウントダウン

写真(左)ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニア(John Fitzgerald Kennedy, Jr., 1960年11月25日 - 1999年7月16日 38歳没 )




ジョン・F・ケネディ大統領は公開処刑にされた。


57年前、ジョン・F・ケネディ大統領は米国の通貨発行権を国際金融の手から国民の側に取り戻そうとしていた矢先に暗殺されてしまったのです。


通貨発行権については、こちらをご参照下さい。
ジョン・F・ケネディ大統領が挑んだ闘い - fm VenusのブログⅡ


その日、国民が注目している公衆の面前で起こった出来事は、正に国際金融による報復(公開処刑)だったと思います。


そして、現在の第45代アメリカ合衆国大統領ドナルド・J・トランプは、ケネディ大統領の意思を受け継いると言われています。


The Starter (日本語字幕ONでご覧ください。)





大統領就任から4年の間、戦争を起こしていないトランプを大統領の座から引きずり下ろしたいと考えているのが国際金融と軍産複合体です。その国際金融と軍産複合体の手足となっているのがあの有名な米CIAです。


トランプの側についているのは軍とNSAだと言われています。NSAはCIAよりも巨大で、CIAとは別の組織です。Qと呼ばれているグループもNSAだったようです。数年前まではイスラエルの「モサド」ではないか?などの噂がありましたが違っていたようです。


こちらの動画では重要な説明がされています⇩
リンウッド弁護士が「真実だから観ろ」と言っていた動画に日本語字幕つけました - YouTube


ともあれ善と悪の戦いは後数日で全てが決着するでしょう。



そして、トランプ政権の功績として、人身売買を地球上から根絶することに100%全力を尽くしています。大規模な人身売買を可能にする犯罪組織を解体しています。⇩


トランプ サイレント ランニング(日本語字幕ONでご覧ください。)






トランプ大統領は心温かい人だと私は思います。


1分ほどの動画です。(字幕ONでご覧ください。)





米国民の多くから支持されているドナルド・J・トランプは、絶対に勝つと思います。


【和訳】God Bless The USA - Lee Greenwood












トランプ大統領の信念はワシントンの支配層、既得権益から国民に主権を取り戻すこと


4年前の大統領選で、ドナルド・トランプはヒラリー・クリントンを僅差で破り、第45代アメリカ合衆国大統領となりました。『ワシントンの政治的支配層、既得権益から国民に主権を取り戻す』というトランプ大統領の強い信念は4年たった今も全く変わっていません。


トランプ VS 支配層(既得権益)日本語字幕 字幕ONでご覧ください。




トランプ大統領はバイデン候補の背後で動いているCIA、ディープステート、さらにその背後にいる闇の勢力、つまりイルミナティーと戦っているのだと思います。


あの有名なCIAは合衆国大統領の管轄下あると一般的に思われていますが、実はそうではありません、彼らCIAは表向きには世界中の米国民の安全を守る組織であるかのように振舞っていますが、本当はイルミナティーの管轄下にあり、世界中で彼らイルミナティーのために働いている組織なのです。


トランプが大統領に就任してからの4年間、アメリカが他国に介入した戦争は一つもありません。戦争ビジネスで富を得てきたネオコン戦争屋はトランプを大統領の座から引き下ろしたいと思っています。バイデンが大統領になったとすれば、人道支援の名目で、世界中至る所で再び戦争が引き起こされる事になるでしょう。


でも、二度とそうはさせたくないものです。


トランプ大統領を支持している多くの米国民は正義感のある人々です。今のアメリカ国内は米国の良心と闇の勢力との戦いの真っ最中なのだと思います。


大統領選は民主党側による不正投票によって混乱を極めています。しかし正義感のある人々は戦っているのです。トランプは勝てると思います。


シドニー・パウエル軍事弁護士の声明





⇩動画は記者会見全体の様子です。翻訳がとても分かりやすいです。


トランプ大統領弁護団 怒りの記者会見 その2 シドニー・パウエル弁護士 ジェナ・エリス弁護士 2020/ 11/19





私は正義感のある米国民を応援しています。





国民主権党の平塚正幸さんは本物の社会活動家です。

コロナはただの風邪だと堂々と発言している平塚正幸さんは本物の社会活動家だと私は思います。





それにしてもメディアにはがっかりです。コロナ騒動は嘘だとよく考えればわかることなのに、その事実を知っているメディアは一切本当のことを言わないのです。


モーニングショーの玉川さんでさえコロナウイルスは危険なものであるということを前提として発言をしています。もちろん本当のことを言えば大変なことになってしまいますからね、言えない事情もよくわかります。



「コロナはただの風邪」平塚正幸氏が都知事選に出馬表明!会見ではコロナ騒動を作ったメディアと政府を痛烈批判!





インフルエンザは毎年1000万人以上の人達が感染しています。2009年度は一週間で感染した患者数は173万人です。それに比べてコロナはどうでしょうか?よく考えればコロナは危険でないということがわかるはずです。PCR検査自体もだいぶ怪しいものです。TweetTVによる大橋眞教授インタビュー | 字幕大王


それよりも、なぜメディアや政府は国民に恐怖を煽るのか?追及して知るべきはそこだと思います。


何だかコロナ騒動は嘘であると言えない人が信じられなくなってきました。平塚さん以外の候補者はどうなんでしょうかね。



ともかく平塚さんは国民にとって希望の星です。 がんばれー 平塚さん。



街頭演説5 立川駅北口 都知事選挙 平塚正幸 2020/06/21










香港抗議デモを背後で操っているのは誰なのか



香港デモの背後にいるのはNED(全米民主主義基金)


NEDは自称「世界中の自由を支援する組織」です。


しかし真実には程遠く、事実からするとそれは「第二のCIA」なのです。


香港には数千にも及ぶ諜報員(スパイ)が存在します。その拠点香港は「CIAのアジア部門」というニックネームが付けられているのです。英国と米国のエージェントは、逮捕される心配はなく香港で諜報活動をしています。


一国二制度の都市ゆえに中国本土には諜報員を取り締まる権限がありません。香港は中国の一部であるにもかかわらず、彼らが香港で罪を犯した場合、中国本土で裁判にかけることは出来ません。


しかし法律が改正されたとすれば、香港は犯罪者の天国ではなくなります。





CGTN: New global news networkは普段私達が知らされていない香港デモの内側を映し出しています。どうぞご覧ください。



香港抗議デモの背後にいるのは誰?






本当の意味で法改正に脅威を感じているのは、香港の住民ではなく欧米の諜報機関だと私は思います。





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気になる海外の動画に字幕をつけています。






5Gの陰謀・偽情報キャンペーン


イギリスでは次世代高速通信「5G」が新型コロナウイルスの感染拡大に影響しているといううわさが広まり、今月に入ってから基地局が放火されるなどの悪質な事件が多数発生しています。




5Gとコロナパンデミックは関係しているという理論が、ソーシャルメディアによって発信されました。しかしそれはフィクションであるにも関わらず、多くの人々は疑うことなく信じ込んでいます。


それは単なる不特定な理論ではありません。コーディネートされた偽情報キャンペーンによって後押しされているものなのです。


この情報はTwitterとRedditなどのSNSから拡散されており、リサーチ研究者はボットと認証されていないアカウントの多数を発見しました。


この偽情報の背後には中国企業Huawei社製の5Gテクノロジーを使わないようにと、同盟国を脅して同意させようとしていた大国の存在が見えるのです。(下の動画の字幕より)


『5Gの陰謀 偽情報キャンペーン』(日本語字幕)字幕ONでご覧ください。





米国下院議長ナンシー・ペロシはミュンヘン安全保障会議で「Huaweiの脅威」を演じていましたが、中国の外交官がナンシー・ペロシを論破し、聴衆から拍手が沸き起こりました。


ファーウェイ導入を恐れている米国は、どれほど政治システムが脆弱なのか?(日本語字幕)字幕ONでご覧下さい。(少し音声が小さいです)





どうやら中国のHuawei社製5Gの方が、アメリカのものより優れているらしいのです。Huaweiを阻止したい理由はそこにあるのでしょう。因みにアメリカの5Gは日本の4G程度の通信速度しかないとか。(去年の情報です)https://wimaxmaniax.jp/archives/1214


5Gの最大の利点は何と言っても超大容量の通信能力です。2時間の映画を4Gでダウンロードすると5分程かかりますが、5Gではなんと3秒でダウンロードが可能になると言うことです。


以下は記事の抜粋です。


≪ 超高速で大容量化し、通信速度が格段に上がる≫


5Gの通信速度は、超高速で大容量化する。実際の数値で比較すると、4Gの通信速度は、100Mbps〜1Gbpsだが、5Gでは最大10Gpbsとなる。4Gと比較して5Gの通信速度は約10倍の速さになる。


そのため、5Gは4Gと比べて、WEBサイトのコンテンツの表示や動画などのデータのダウンロードも格段に速くなる。例えば、2時間の映画を3秒でダウンロードが可能だ。現行の4Gであれば5分ほどかかるため、5Gの速さがどれだけ驚異的であることかがわかるだろう。 https://amp.review/2019/09/06/5g-4g-diffirence/#5G4G




5Gが普及している都市において、同時にその場所で感染拡大も起こっている。つまりこの現象は5Gによってコロナパンデミックが引き起こされた。これが5 Gとコロナを関連付ける理由の一つです。


でもですね、この5Gという革新的な技術は当然 世の中を支配している支配層も一般市民と同じように使うわけです。5Gが危険なら支配層が自らの首を絞めるようなものを普及させるはずはないと思います。それにかなり前から電磁波は人体に悪影響を与えると言われていましたが、実際はどうなんでしょうか。それで病気になったという話は聞いたことがないです。ですので、私としては5Gは危険ではないと思いますけど。





話は変わりますが、先日、元英首相が「世界政府」について発言しました。陰謀論ではなくついに現実のものとなってきました。連日のようにコロナの恐怖を煽ってるマスコミですが、コロナ騒動も支配層による計画の一部なんでしょうね。






なにはともあれ気分転換でこちらをどうぞ。


Bee Gees - How Deep Is Your Love ( 歌詞 和訳 日本語 翻訳 Lyrics ENG & JPN )







大変な世の中になってきましたが、共に支えながら生きていきましょう。







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