fm Venusのブログ

多くの人が真実を知る事を願っているブログです。

女子大生から安倍総理へ手紙、SEALDs芝田万奈さん

世の中にはいろんな意見がありますので参考にどうぞ。 真剣な意見です。


(IWJの記事から)


「あなたの一切の言動に、知性や思いやりのかけらを感じたことがないし、一国民としてナメられている気がしてなりません」――。


 2015年7月24日(金)、安倍政権に退陣を求める市民ら7万人が国会周辺に押し寄せた。学生有志「SEALDs」の大学三年生・芝田万奈さんは国会正面で安倍総理に向けた手紙を読み上げ、怒りを表明した。



「アメリカは自由と民主主義の国として世界中に基地を構えて、紛争地域を占領し市民の生活を脅かし、そして911の後に対テロ戦争として無差別殺人を繰り返してきました」


「この場から見えるこの景色が、私に希望を与えてくれます。安倍さん、あなたにもここに立って見てほしい。本気でこの国の未来を思い、行動する人たちの顔は、きっとあなたが永田町で毎日合わせる顔の何十倍も強さと希望にあふれているということを」


続きはこちら⇩⇩


http://iwj.co.jp/wj/open/archives/254835



■芝田万奈さんのスピーチ動画(5分6秒)



【スピーチ掲載】SEALDs 大学三年生 芝田万奈さんスピーチ






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東トルキスタンに平和と自由を

皆さんは「東トルキスタン」と言う国をご存知でしょうか?
中華人民共和国に武力制圧され「新疆ウイグル自治区」と呼ばれるこの地域では、
現在、中国共産党によって様々な弾圧が行われています。


例えば
・ 「計画生育」と言う名目での大量の強制中絶
・ 「核実験」による環境・人体への放射能汚染
・ 「政治犯」としての強制連行・処刑


残念ながら日本国内ではこれらの問題について、殆ど報道される事は有りません。
ですが、皆さんがネットを御覧になっているこの瞬間にも、多くの命が危険に晒されてい るのです。 (動画の説明文より)



東トルキスタン East Turkistan -Japanese Version-




東トルキスタンからの手紙






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日本の安全保障政策に注文をつけている「アーミテージ・ナイ レポート」

巷では加計疑惑・南スーダン報告書の問題でにぎわっています。それも重要なのですが、もっと日本の問題の本質に目を向けてほしいところです。ということで、山本太郎議員が日米関係で日本の置かれている立場を堂々と国会で言ってしまったという動画を紹介したいと思います。(日本のマスコミも触れることは出来ない内容だと思います。)





山本太郎議員の2年前の国会での質疑です。「アーミテージ・ナイ レポート」について、日本政府が如何に米国の支配下に置かれているのかを説明しています。



質疑の一部を記載します。


「日本の安全保障政策に注文をつけている「アーミテージ・ナイ レポート」の提言を見ると、今回の安保法制の内容とほとんど同じ。「完コピ」と言ってもいい。しかも、原発再稼働を求めている提言もある。TPPへの交渉参加も求めている。「日米間、または日本が保有する国家機密の保全」も求めている。これは「特定秘密保護法」の内容そのまんま、何から何まで、全てアメリカのリクエスト通りにやってるだけじゃないですか!アメリカの要請には憲法を踏みにじってでも、国民の生活を破壊してでも、真摯に全力で取り組むって、これどう言うことなんですか?これで「独立国家」って言えますか?完全にコントロールされてるじゃないかよ!誰の国なんだこの国は?…っていう話をしたいんですよ。いつまで没落しつつある大国のコバンザメを続ける気ですか?いつ植民地をやめるんだ?…今でしょ?」




山本太郎8/19 「いつ植民地をやめるんだ今でしょ 戦争法案 廃案以外ありえない」【全】



軍産複合体から切り離すことができない日本政府でしたが、米トランプ政権によって新しい時代に入ったのは間違いないでしょう。噂ではトランプ政権によって今まで日本を牛耳ってきた者たちが一掃されたといわれています。日本が再び立ち上がることは出来るでしょうか?




参考記事
安倍政権は何があっても倒れない!?どんなに失態、スキャンダルが続いても安倍首相が涼しい顔なのはなぜか?…その核心に迫る!|激動の時代を読む!~ Change The World ~



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木村草太氏が語る加計学園と共謀罪

木村草太氏が報ステで語った内容を一部抜粋しました。正論です。



【加計学園】
「説明責任というのは、国民に納得してもらう為のものなので、納得が得られなければ、幾ら言葉を並べても意味が無い訳ですし。そもそも文科省の側は文章を示している訳ですから、文章が残っている側と全く残っていない、口で言ってるだけだと、これはやはり説明責任にはならない。相当な根拠を示さないと、説明責任を果たしたとは言えないと思いますね」


「医学部の増設が、どうしても必要であったという事。それから加計学園が最も相応しかったという事。この2つを示す客観的な情報が無い限りは、やはりこれは、中立公正であるべき行政が歪められたというふうに言われても仕方が無い訳で、政府は今回の、言った言わないという説明責任を果たすと共に、加計学園を選ぶだけの合理的な理由があったのだという事を、きちんと説明して、そうでないのであれば、それが出来ないのであれば、不正の責任をきちんと取って欲しいと思いますね」




【共謀罪】
「共謀罪については、政府は2つの目的があるとずっと説明してきた訳で、パレルモ条約批准とテロ対策と言ってきた訳です。しかしパレルモ条約というのは、そもそもテロ対策の条約ではなく、マフィアや暴力団の対策のものですし、それから日本は暴力団対策も進んでいますし、重大犯罪については、予備罪が処罰され、しかも予備罪の共謀共同正犯という事で、予備行為の共謀した関わった人はみんな逮捕出来るという法律ですから、これは今回の法律が無くてもパレルモ条約に批准出来るだろうという、専門家のあの強く言われていた意見でした」


「今回テロの危険と監視社会のどっちを選ぶか?みたいな論点が形成されてたんですが、そもそも今回の共謀罪、テロ対策には使えない、使わないものな訳ですから、そういう論点の形成自体が間違っていた。本当の論点というのは、テロ対策という政府の噓を許すかどうかという論点で。この論点であれば結論は明らかである訳ですね。やはりあの政府の目が、政府が国民を誤摩化しに来た時に、やはり多くのメディアがきちんとそれを見抜き、また有識者もテロ対策というのは噓だなという事をきちんと見抜かないと、国民が正しい判断が出来ません」


「ですからやはり、メディアの側も日頃から優秀な専門家とコミュニケーションを取って欲しいと思いますし。やはり今回、あのテロ対策だからこの法律に賛成したという有識者の方は、是非本当に自分が発言した資格があったのかどうか、きちんと考えて欲しいと思いますね」




【動画、約6分】⇩⇩木村草太教授が語る加計学園疑惑と共謀罪、まとめ






木村草太教授が語る_安倍一強の果て、と共謀罪
6・16報道ステーション





木村草太教授が語る加計文書、文科省と内閣府に食い違い







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日本人が知らない明治維新

明治維新は今の日本の礎を創ったという美談として日本の歴史の幕開けみたいな内容が目立ちますが、実は全く違っていて、ロスチャイルドと田布施の者たちが目論んだ、クーデターの可能性があったのです。すでに多くの方がブログで記事を書かれていますので隠された日本の歴史を知る意味で、ご存じでない方は一度ご覧になられることをおすすめします。


この隠された明治維新の核心部分になりますが、鬼塚英昭氏が語っている孝明天皇暗殺と明治天皇のすり替え説について、私は大方合っているのではないかと思っていますけど、疑問に感じていることもありますので、その点について触れてみたいと思います。


まず明治天皇が大室寅之助という人物にすり替えられたという話で、出回っている大室寅之助の写真を見ると確かに明治天皇の若いころの顔に似ていますが、私としては顔の目元に違和感を感じますので、この写真の人物ではないと思います。中央下の人物が大室寅之助と言われています。


(この写真も人物と名前が一致しているかは不明ですが)




拡大した写真です。大室寅之助(左)とすり替わったとされる明治天皇(右)です。




こちらは明治天皇14歳くらいの写真です。確かに子供のころの顔と右上の明治天皇の顔が違いすぎますね。





明治天皇の父、孝明天皇の肖像画です。
すり替わったとされる明治天皇には似てないです。口元を見るとわかります。
むしろ14歳のころの明治天皇(上の写真)に似てると思います。当たり前ですが。


明治11年(1878年)に描かれた肖像画、(孝明天皇は1867年に崩御)
『御物 孝明天皇御肖像』 : 時代の流れに葬られた天才洋画家、五姓田義松とその驚くべき絵画 - NAVER まとめ



こちらも孝明天皇の肖像画ですが、いつ描かれたかは不明です。
最も実の親子でも似ていない人もいますので、似てるとか似ていないとかだけでは、何とも言えませんが、問題なのは次の肖像画の変化です。



孝明天皇の肖像画は幾つかインターネットで見つけることができますが、その中でも孝明天皇の死後30年も経ってから描かれたものがあります。それは明治天皇にあえて似せて描かれていると思います。


上の肖像画(写真?)に手が加えられたかもしれませんが、おそらく口元だけを変えたのではないでしょうか?着ている服のしわの感じ・腰かけている椅子がそっくりです。下の肖像画は 東京国立博物館 画像検索で見ることができます。
C0066838 孝明天皇宸影 - 東京国立博物館 画像検索




これらも孝明天皇の肖像画です。口元を変えていますね(左側)



ロスチャイルドと田布施の者たちの目論んだクーデターによって乗っ取られたという説は、大まかな内容としては、ほぼ間違いないでしょう、私もあり得ると思っています。
そして、彼らの計画通り、このクーデター以降の日本は大変なことになってしまいました。つまり闇の支配者たちによって仕組まれた世界規模の戦争へと向かって行ったわけです。向かったというよりも彼らに利用されていたのですが。




そして「本物黒酒」さんのツイッターで知ったことが驚きなんです。


【なんで、こんなことになったんだ?明治天皇と、英国留学生の箕作奎吾とそっくりじゃんか!】のツイッターをみると新事実があります。プロの人物画家「本物黒酒」さんが説明しています。⇩⇩⇩⇩



つまり英国留学生の箕作奎吾(みつくりけいご)という人物の年代が明治天皇と一致し、写真の人物がかなり似ているのです。そっくりです。


明治天皇が1868年に即位した3年後の1871年に大嘗祭があったんですが、ちょうど同じ1871年に箕作奎吾は隅田川で心臓発作で溺死したそうです。箕作奎吾は本当にこの時に死んだのでしょうか?


(箕作奎吾の写真(左)写真の傷によって右目の瞳が消えています。)



太田龍さんの「闇の世界史」を見ると闇の支配者は時のエリート(特に優秀な学生や教授)を仲間に入れる。そして彼らの傀儡として選ばれたエリートを国の権力者にする、そして国家ごと乗っ取る、みたいなことが書いてありましたけど、それを考えると長州藩の騎兵隊だった人物(大室寅之助)を天皇の代わりに送り込むなんて考えられないのではと思います。他にも一説ではもともと大室寅之助は天皇家の血筋であるので、すり替えではなく元に戻っただけだと主張するグループもありますが、この説はかなり無理があるかな?と思います。(南北朝の話です。)


事実、箕作奎吾は優秀であったと思います。幕臣の子弟よりイギリス留学希望者を募り(受験者は80名ほどいた)開成所で行った試験の結果、箕作奎吾を含む12名が合格しました。ケンブリッジ大学で武器製造方法や軍政学を学んだといいます。
この当時はフリーメイソン・イルミナティーなどの秘密結社がヨーロッパで流行っていたので彼は留学中に、こういう組織と関係があったことは十分考えられると思います。そしてばっちり教育を受け、ロスチャイルド(闇の支配者)の目に留まったのでしょう、そして帰国しました。


そもそもイギリス留学が仕組まれていたのでしょうね、送る側は国家近代化の為にと純粋に考えていたかもしれませんが、待ち構えていたロスチャイルドは始めからフリーメイソン・イルミナティーの教育を受けさせることを計画していたのかもしれません。


Wikipediaにイギリスの留学生だった箕作奎吾が記されています。



常識的に考えて国家権力者をすり替えるなんてことは不可能だと思います。しかしロスチャイルドの金の力と人脈があれば話は別です。当時の主要人物達がすでに賄賂などで買収されていたとは考えられないでしょうか?京都から江戸に移動したのも本当は、すり替えられたことを隠すためだったのかもしれません。


幕末当時、孝明天皇は開国に大反対だったといわれています。異国は、始めは通商を行いその後は軍事侵略をしてしまう、ということをご存じだったようです。朝廷の中では開国に反対する者だけではなく、反対しない者も当然いましたので協力者が表れてもおかしくはありませんね。当時の徳川幕府も開国に向けて日米修好通商条約へ調印をしてしまったのです。それを知った孝明天皇は激怒したそうです。異国のグローバリストからすれば孝明天皇の存在は邪魔であったに違いありません。もしかしたら明治維新も実は茶番であって徳川幕府も裏で繋がっていたのかもしれません。




皆様の検証を願います。





参考記事


大摩邇(おおまに) : 671.箕作阮甫→長岡半太郎→仁科芳雄→広島・長崎の自作自演の原爆起爆→対米従属→福一事故による人類大被曝→癌患者の爆発的増大→ガン完治ワクチンの世界マーケット成立!


タマちゃんの暇つぶし ★明治天皇は大室寅之助ではなく「箕作奎吾」だった!?





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