fm Venusのブログ

多くの人が真実を知る事を願っているブログです。

イタリア北部の美しい山々が季節によって変化しているタイムラプスシリーズ

イタリア北部の美しい山々が季節によって変化しているドロミーティ(Dolomites)のタイムラプスシリーズの2番目のビデオ。 ここの夏は、天気の変化と雲の中を突き抜ける急な岩の塔の壮大なショーを見ることができます。 これらの雄大な山頂の間で、緑の牧草地や森林も美しさが際立っています。


ドロミーティは、イタリア北東部にある山地で、東アルプス山脈の一部。ドロミテなどとも表記されます。







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NYタイムズ「安倍自民党の圧勝は謎」だそうです。

NYタイムズは不〇選挙を疑っている。


自民圧勝海外の反応は?
テンプル大学のジェフ・キングストン教授
「基本的に有権者に人気がなく、特に政策が人気というわけでもなく、指導者として高く評価されていないにも関わらず、選挙で勝ち続けている」‏
https://twitter.com/_yanocchi0519/status/922803845440225282



海外のメディアは忖度不要なので正直ですね。NYタイムズ「安倍の圧勝は謎」だそうです。日経 木村さんの解説→不支持率が支持率を上回っている政権がなぜ選挙で圧勝できたのか、今後のアカデミックな研究対象になるかもしれない。
10/23 OA 日経プラス10(BSジャパン)
https://twitter.com/RYU_TXN/status/922799632182161408





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そもそも各党は9条改憲をどのように考えているのだろうか?

選挙の重要な争点の一つが憲法9条の改正です。各党の9条改憲の考えは?


玉川さんの「そもそも総研10/19」です。投票前の参考にどうぞ。




9条を改正して真の平和が訪れるのか?それとも日本が戦争に巻き込まれてしまうのか?
選挙の後は憲法改正論議が始まります。言うまでもなく、日本の針路が大きく変わります。



日本国憲法 第9条


第1項
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。


第2項
前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。




日本が軍産複合体の餌食にならないことを願います。





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自民圧勝予想「自公300議席超」大手マスコミの一斉報道に違和感を感じます




大手マスコミが報じた「自公300議席超」には驚きました。


「写真は選挙ドットコムより」http://go2senkyo.com/articles/2017/10/13/32590.html



「産経新聞社は16日、FNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った電話世論調査(12~15日)に全国総支局の取材を加味し、22日投開票の衆院選終盤情勢をまとめた。自民党は300議席をうかがい、連立与党の公明党とあわせ衆院の3分の2(310議席)を超える見通しだ。」
【衆院選終盤情勢】自公3分の2超へ 立憲民主、野党第一党も 希望、公示前下回る可能性(1/2ページ) - 産経ニュース



まだ序盤戦ですよ、世論調査なるものがどれだけ正確なのか疑問ですが、この予想を新聞の一面に乗せたことに違和感を感じます。朝日新聞は数を出しませんでしたが、日経、毎日、読売、産経は自公が過半数を超える如くの内容が目立ちました。



おそらく狙いは立憲民主党などの野党が勢いを増してきたので、この動きを抑える為に「自公300議席超」の報道がされたのではないかと私は思います。つまり「野党を応援しても無駄、どうせ自公が勝利する。」こう思わせることで野党を応援する人たちの盛り上がる気持ちを下げて投票率をも下げようとする戦略ではないかと思います。


これはいつもの作戦なんだそうです。言えてます。⇩⇩




国民のために投票率を上げた方がいいという理由


「つまり、選挙を棄権していた人たちが投票行動をしはじめると、どうしても自民党支持ではない人の票が増えるのです。これは必然なのです。」
画像はTKMAのブログさんのブログより。投票率と「希望」の関係|TKMAのブログ

ネット右翼さんは「マスコミは安倍政権を叩いている。政権から引きずり降ろそうとしている」そのような意見があるように見受けられますが、実はそうではありません。日本を支配している国際金融の管理下で大手マスコミと現政権は結託していると私は思っています。そこに国民の意思がほとんど反映されることはありません。政権とマスコミは彼らの指示通りに行動して世論を操作しているのです。今回の選挙も自民公明VS野党の対立ではなく国民を支配する国家権力と国民の戦いなのです。


正にグローリズムVS反グローバリズムの戦いということです。


ですから投票率は重要なのです。そもそもですが選挙というものが公平公正でなければならないのですが、日本の選挙も怪しい部分があるように感じます。


「選挙の結果は、開票者が決める」これはスターリンの言葉です。これは世界の常識。


今回の「自公300議席超」の報道は、もしかしたら結果がそうなると決まっていて、国民が選挙結果に不信を抱かないようにするための工作(世論操作)なのでしょうか?


選挙を疑いたくありませんが、日本の選挙システムに疑問を持って追求している方を紹介したいと思います。




このあたりについては、これ以上触れたくありません。怖いので。






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「自民党は保守じゃないんですよ」と語る漫画家の小林よしのりさん

みんな気づき始めましたね。漫画家の小林よしのりさんもその一人です。


写真はライブドアニュースより http://news.livedoor.com/article/detail/13748394/


「自民党は保守じゃないんですよ」 漫画家・小林よしのりが応援演説で語ったこと


「ゴーマニズム宣言」で、いわゆる「左派」を厳しく批判し、保守派の論客として知られた漫画家の小林よしのりさんが、立憲民主党を応援している。


10月14日には、JR新宿駅前で開かれた街頭演説会で登壇し、安倍政権を「保守じゃない」と厳しく批判。立憲民主党を支持するように訴えた。


小林さんは1986年に連載が始まった「おぼっちゃまくん」が大ヒット。その後、社会風刺マンガ「ゴーマニズム宣言」で、社会問題への発言が注目された。


90年代後半には、日本の自虐史観を変えようと訴える「新しい歴史教科書をつくる会」に参加。社民党や朝日新聞などを批判する急先鋒として知られた。



保守論客が、なぜ、立憲民主党を応援するのか


小林さんは、安保法制を例に挙げて自民党を「保守ではない。単なる対米追従勢力」だと批判した。


「安倍政権は暴走している」「ヒトラーは民主主義から生まれた」などと指摘し、「権力の暴走に立憲主義でフタをしよう」と立憲民主党を応援した。


続きはこちら⇩⇩




立憲民主党の勢いは止まらない。昨日10月14日に行った 東京大作戦の写真です。
https://twitter.com/CDP2017/status/919406730764627968



今回の選挙は愛国保守VS自称保守(対米追従勢力)の対決だと思います。皆さん選挙に行きましょう。




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