fm Venusのブログ

多くの人が真実を知る事を願っているブログです。

働き方改革法案の審議。安倍首相「答弁は撤回するがデータは撤回しない

働き方改革法案の審議で安倍総理が撤回し謝罪したのは 裁量 労働制をめぐる答弁、しかしデータは撤回しないそうです。


データを撤回しない理由を法政大学上西教授が説明「 撤回して実態調査すると裁量労働制の方が長いという結果が出る。法案が通しにくくなるから」




労働組合「裁量労働制ユニオン」
「みなし労働時間」よりはるかに長く働いているという相談が多い。





国会で安倍総理は裁量労働制の良い面を強調しましたが、そもそも実際の現場はどうなっているのでしょうか?




支配者層は労働者をなるべく低賃金で働かせようとしています。これがグローバリズムではないでしょうか?この最たる国が現在の韓国です。近い将来、日本も韓国のようにグローバリストの言いなりになってしまうのでしょうか?


月刊三橋チャンネルが韓国経済の闇を伝えています。ぜひご覧ください。



次の世代のために、このグローバリズムの流れを止めたいものです。





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【 初詣や神前結婚式や見合い結婚や天皇現人神は、日本の伝統!?みな真っ赤なウソ】という説

私の気になる記事(武田康弘の思索の日記)を紹介したいと思います。参考までにどうぞ。



【驚異的な89万件の「いいね!」のわたしの記事=「日本の伝統はウソ」が削除されてしまった。なぜ誰が?


わたしが、このgooBlogに1月8日に出した『初詣や神前結婚式や見合い結婚や天皇現人神は、日本の伝統!?みな真っ赤なウソです。』の記事は、


知らないうちに「WEBメディアSpotlight」で、写真付きで紹介されていたのを友人の高城久さんが見つけて、FBで教えてくれましたが、


そのわたしの書いた記事には、「いいね!」が89万件も寄せられていて、ほんとうに驚くと同時に、とても嬉しく思いました。


しかし、それが昨日見ると削除されていました。なぜ?どうして?誰が?どのように?すべて謎ですが、


オリジナルは、ここにありますので、どなたかぜひ、また紹介してください。
初詣や神前結婚式や見合い結婚や天皇現人神は、日本の伝統!?みな真っ赤なウソです。 - 思索の日記 (クリックで全体が表示されます)


なお、Youtubeには2月7日にアップされたとのことですが、これもまた消される可能性があると思います。武田康弘】





初詣や神前結婚式や見合い結婚や天皇現人神は、日本の伝統!?みな真っ赤なウソです。



【考えることなく従う、というのは、これまた明治維新以後の日本人の特徴ですが、
われわれ日本人も、そろそろ自分で考える=根拠を知るという脳作業を始めたいもの、と思います。】(武田康弘の思索の日記です。)より






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原口一博議員「私達の本当の敵は戦争屋と金融ハイエナ」

原口一博議員の質疑、2/7衆議院予算委員会での出来事


「トランプ政権が出来て約一年が経ちました。今までは国と国が戦うのかなと私は思っていましたが、彼はワシントンから権力を取り戻すと述べていました。世界は、ディープステートという戦争屋の自作自演、偽旗作戦をしているのではないか、そのことを暴露しているのがトランプ政権です。」



今まで、国会で堂々と軍産複合体とディープステートについて語る議員はいなかったと思います。




原口議員は数年前、生命が脅かされる程の病にかかっていました。動画は昨年の講演のものです。ご自身の闘病の様子と グローバリズムの問題点について語っています。
(戦争屋、軍産複合体についての情報盛り沢山です。)



原口 一博議員 講演 2017 7 26




【党派を超えたエール】難病告白の原口一博議員、安倍首相のメッセージに感激



原口一博議員(無所属)を応援しましょう。





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内部告発者Kevin Shipp「元CIA役員がディープステイトと陰の政府について語る」

DeepState(ディープステイト)と、Shadow Government(陰の政府)は違うらしい。


Shadow Government(陰の政府)は諜報機関から構成されている。


DeepState(ディープステイト)は軍産複合隊・ロビー団体・多国籍企業から成る、政治家・議会等を操る国際金融勢力であると言う。


つまり、今はDeepState(ディープステイト)がShadow Government(陰の政府)を行使している構図となる。


米国の「陰の政府」ディープ・ステイト/The Deep Stateへのトランプによる一掃が始まったように思う。


推測の域だけどディープステイトは追い込まれていると思う。
https://www.facebook.com/ryuta.kyoun/posts/2005829886331231?pnref=story


下の動画は4分間のみ日本語翻訳が表示されます。(字幕タブONで字幕表示)
全編約1時間を日本語翻訳でご覧になる場合は簡単な無料登録が必要となります。



[日字幕] ケビン・シップ:CIA内部告発者が影の政府を暴露



日本語翻訳付き全編約1時間はこちら。(無料登録すると全編日本語字幕が表示されます。無料登録の方法は下記で紹介します。)




こちらのサイトはテレビで放映できない動画に日本語字幕をつけて多数紹介しています。お勧めです、ぜひご覧ください。




登録するとパスワードが送られてきます。ログインすると全編日本語字幕が表示されます。







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北方領土問題が解決できない決定的な理由

北方領土の画像は佐藤正久 on Twitterより
https://twitter.com/satomasahisa/status/563816103046959105


北方領土問題が解決できない理由についてノンフィクション作家、矢部 宏治氏は正論を語っています。


なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟(矢部 宏治) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)より引用します。


【2016年、安倍晋三首相による「北方領土返還交渉」は、大きな注目を集めました。なにしろ、長年の懸案である北方領土問題が、ついに解決に向けて大きく動き出すのではないかと報道されたのですから、人々が期待を抱いたのも当然でしょう。


ところが、日本での首脳会談(同年12月15日・16日)が近づくにつれ、事前交渉は停滞し、結局なんの成果もあげられませんでした。


その理由は、まさに先の大原則にあったのです。


官邸のなかには一時、この北方領土と米軍基地の問題について、アメリカ側と改めて交渉する道を検討した人たちもいたようですが、やはり実現せず、結局11月上旬、モスクワを訪れた元外務次官の谷内正太郎国家安全保障局長から、「返還された島に米軍基地を置かないという約束はできない」という基本方針が、ロシア側に伝えられることになったのです。その報告を聞いたプーチン大統領は、11月19日、ペルー・リマでの日ロ首脳会談の席上で、安倍首相に対し、「君の側近が『島に米軍基地が置かれる可能性はある』と言ったそうだが、それでは交渉は終わる」と述べたことがわかっています。(「朝日新聞」2016年12月26日)
ほとんどの日本人は知らなかったわけですが、この時点ですでに、1ヵ月後の日本での領土返還交渉がゼロ回答に終わることは、完全に確定していたのです。


もしもこのとき、安倍首相が従来の日米合意に逆らって、「いや、それは違う。私は今回の日ロ首脳会談で、返還された島には米軍基地を置かないと約束するつもりだ」などと返答していたら、彼は、2010年に普天間基地の沖縄県外移設を唱えて失脚した鳩山由紀夫首相(当時)と同じく、すぐに政権の座を追われることになったでしょう。】



ロシア側が歩み寄ってきたにもかかわらず、「北方領土に米軍基地は作らせない」とは言えない現在の日本政府。残念の一言です。


米イージス・ミサイル防衛システム、イージス・アショア導入に関してもSputnik 日本が本音を言ってます。


「日本が米国の衛星国であることは、ロシアにとっても日本にとっても利益はない。。。だが最も重要なのは、米国が日本と協議をせずに勝手にシステムを使用する権利を持つということだ」



なるほど、イージス・アショア導入後は米軍が自由に使用するということをロシアはすでにお見通しですね。


安倍首相の価値観である「戦後レジームからの脱却」このキャッチフレーズで多くの国民に期待を持たせたはずです。口先で人気を集めただけの政権でないことを期待したいですし、裏切らないで欲しいと思います。ですので、北方領土問題を解決するためには米国の従属から脱却することが先決なんですが、なんと言っても一番の問題は政治や外交、日米地位協定などについて国民が関心を持たないことです。(日本人は戦後GHQの3S政策で完全に洗脳されていますから、やむを得ないのかもしれません。)



日本に住んで48年の親日家、ビル・トッテン氏は現在の日本に警鐘を鳴らします。
日本人の一番の恥は「誰も安保条約を読んでいないこと」


「日本は米国の植民地」「日本の新聞は広告チラシ」…日本に住んで48年の親日家、ビル・トッテン氏が強烈な指摘!(2018/01/23) | NOBORDERより引用します。


【上杉隆アンカー】
日米地位協定は、アメリカからすると変えないほうが良いんでしょうか?


【ビル・トッテン氏】
それは、アメリカ政府からすれば、植民地は便利ですよ(笑)。米国は変えたくない。「日本人の一番の恥」と思っていることは「誰も安保条約を読んでいないこと」。安保条約には安全保障の項目はない。もし日本が侵略されたら、米国は「適当な行動」を取ります。「日本を守るのが適当」と思えば守るし、「侵略者を手伝うのが適当」と思えばそうする。「放っておくのが適当」と思えばそうします。米国が勝手に決める。「安全保障」は一切安保条約に入っていない。…この2ページの文書を、ほとんど議員でも読んでないですよ。





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