fm Venusのブログ

私達の本当の敵は何処にいるのだろうか?

国民主権党の平塚正幸さんは本物の社会活動家です。

コロナはただの風邪だと堂々と発言している平塚正幸さんは本物の社会活動家だと私は思います。





それにしてもメディアにはがっかりです。コロナ騒動は嘘だとよく考えればわかることなのに、その事実を知っているメディアは一切本当のことを言わないのです。


モーニングショーの玉川さんでさえコロナウイルスは危険なものであるということを前提として発言をしています。もちろん本当のことを言えば大変なことになってしまいますからね、言えない事情もよくわかります。



「コロナはただの風邪」平塚正幸氏が都知事選に出馬表明!会見ではコロナ騒動を作ったメディアと政府を痛烈批判!





インフルエンザは毎年1000万人以上の人達が感染しています。2009年度は一週間で感染した患者数は173万人です。それに比べてコロナはどうでしょうか?よく考えればコロナは危険でないということがわかるはずです。PCR検査自体もだいぶ怪しいものです。TweetTVによる大橋眞教授インタビュー | 字幕大王


それよりも、なぜメディアや政府は国民に恐怖を煽るのか?追及して知るべきはそこだと思います。


何だかコロナ騒動は嘘であると言えない人が信じられなくなってきました。平塚さん以外の候補者はどうなんでしょうかね。



ともかく平塚さんは国民にとって希望の星です。 がんばれー 平塚さん。



街頭演説5 立川駅北口 都知事選挙 平塚正幸 2020/06/21










天安門事件はCIAによって訓練された武装勢力と人民解放軍の間に起こった武力衝突だったのです。



天安門事件は1989年6月4日、北京の天安門広場や周辺に民主化を求めて集まった学生や市民に対し軍が発砲するなどして、大勢の死傷者が出たと言われています。


私もそのようにメディアが伝えていたことをずっと信じてきました。


しかし、天安門広場に集まっていたデモ隊の中には、毛沢東主義者など共産主義を信奉する人たちも集まっていたので、メディアが伝えていたような共産主義を終焉させて民主化を求めていた抗議行動というよりも、主に問題視されていた腐敗している怠慢な国営企業を終結させようとして、学生たちを含むデモ隊は天安門広場で抗議行動をしていたということが自分なりに調べてやっと分かってきたのです。


そして当時、民主の女神と言われたデモ活動の女性リーダー柴玲(チャイ・リン)は次のような恐ろしいことを語っていました。


「天安門広場を学生の血で真っ赤にする。そうすれば中国国民が政府に対する反乱を起こす。私は危険なので先に逃げる」とCIAによって救出され、米国に逃げた女性リーダー柴玲


つまり女性リーダー柴玲は人民解放軍に武力行使させるよう仕向け、流血の惨事をワザと引き起こそうとしていたのです。





この天安門事件(カラー革命・体制変更革命)を仕組んだのは米CIAとジョージ・ソロス、事件当日ジョージ・ソロスは香港に詰め寄り指揮をしていたと言われています。


女性リーダー柴玲は他のリーダーたちと共に夜中になってから香港に逃げ込み、そしてフランスを経由して米国に入国したのです。聞くところによると当時では入手困難だとされた暗視ゴーグルまで彼らに提供していたそうです。リクルートされたリーダーたちは特別待遇であったことがわかります。




その後、リーダー不在になったデモ隊の学生たちは、柴玲を含むリーダーたちの正体を知り、当局と話し合って夜明けまでに広場から撤退し、そして誰も居なくなり平時に戻ったのです。


さらにウィキリークスは北京にある米国大使館が事件後の7月12日に外交公電として作成した機密の報告書を2011年に公表しました。それによると「天安門で虐殺は発生していない」と書いてあります。この機密文書は米国務省、国防省、そして各国に所在する米国大使館へ送っていたのです。。


https://wikileaks.org/plusd/cables/89BEIJING18828_a.html


ウィキリークスが公表した報告書により現在では、広場での虐殺はなかったというのが常識になりつつあります。(恐らくほとんどのメディア関係者はその事実を知っていると思います。)
その報告書で理解できるのは、実際には街の西側の外れで反乱勢力の武装した暴徒と人民解放軍の間に武力衝突が起こったということです。


天安門事件での犠牲者数は200名前後であり、これには撲殺や絞殺され、火をつけられて 殺害された兵士もいました。


つまり夜を徹して、武装した暴徒から学生たちを守っていたのは、間違いなく中国人民解放軍だったのです。




ウィキリークスが公表した外交公電を基に「teleSUR English」が制作した動画です。
天安門事件の真実が見えてきます。





公電にはチリの外交官が天安門に何度も足を運び、その出来事を詳細に記録していました。


「兵士たちはデモ隊を殺害していない。天安門広場の中にいた兵士たちは銃を持っておらず、木製の警棒のみを装備していた。」


広場の中に入った兵士には木製の警棒しか持たせなかったことを見ても、中国当局は混乱の中で兵士が暴発しないよう細心の注意を払っていたことがわかります。


「スペインの放送局が天安門事件の最後まで取材を行いその内容と映像を本国スペインに送ったが、実際にはスペインで捏造されてあたかも中国人民解放軍が人々を虐殺しているような内容にして報道された。それが世界中に広まってしまったことが問題である。」


北京の米国大使館はそこまで正確に報告していたのです。残念ながらその報告書は無視されたということです。




民主の女神は再び現れています。


香港の女性リーダー、アグネスのことです。
香港でやっていることは天安門事件と同じです。





マイク・ポンペオ国務長官は先日天安門当時のリーダーたちと面会したそうです。
つまり天安門事件と香港抗議デモを仕掛けている者たちは同じということです。


政治犯がまず最初に逃げ込む場所は必ずと言っていいほど香港なのです。香港はマネーロンダリングでも有名です。欧米にとって都合のよい犯罪の拠点とも言える香港を手放したくはないのです。




柴玲さんは最近姿を見せません。数年前に裁判問題があって敗訴したようです。


【この裁判とは、事件当時の記録映画のなかで、柴玲さんが「私は流血を望んでいた」などと告白した部分について、柴玲さん側が映画から削除するよう求めるなど、執拗な嫌がらせをしたとして名誉毀損などで訴えられていたものだ。一時は「民主化運動のヒロイン」と讃えられたこともある柴玲さんだが、この判決で当時の民主化運動そのものに汚点を残した格好だ。】
天安門事件ヒロイン柴玲氏 映画の裁判で5100万円支払い命令|NEWSポストセブン


当時のインタビュー映像でも本人が「天安門広場を血の海にする必要がある、こんなこと学生たちには話せない、私は生きる道を選んで逃げる」(6:50~)と語っています。




結局のところリクルートされても売国行為をすれば苦しくなるだけだと思います。





次は、まぁどうでもいい写真で恐縮なんですが、民主の女神像も香港で登場しています。女神の姿には程遠いのでほとんど話題にもならないのですが、これを山の上に設置したそうです。でもお金かけていますよね。どこから資金が出ているのでしょうか?やはりこれもNEDですかね。






天安門当時、有名になった「タンクマン」をご存じでしょうか? 移動する戦車隊を身体一つで止めたという映像です。中国は恐ろしいというプロパガンダとして、この映像は都合の悪い部分がカットされて使われています。しかし映像をよく見ると他国に比べても人民解放軍は秩序のある軍隊であることがよくわかります。







米国による他国への介入はいつまで続くのでしょうか? もういい加減にしてほしいと思う今日この頃です。



私は中国の回し者ではありません。特に中国を擁護しているわけでもありません。事実は事実として伝えたいと思っているだけです。







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香港抗議デモを背後で操っているのは誰なのか



香港デモの背後にいるのはNED(全米民主主義基金)


NEDは自称「世界中の自由を支援する組織」です。


しかし真実には程遠く、事実からするとそれは「第二のCIA」なのです。


香港には数千にも及ぶ諜報員(スパイ)が存在します。その拠点香港は「CIAのアジア部門」というニックネームが付けられているのです。英国と米国のエージェントは、逮捕される心配はなく香港で諜報活動をしています。


一国二制度の都市ゆえに中国本土には諜報員を取り締まる権限がありません。香港は中国の一部であるにもかかわらず、彼らが香港で罪を犯した場合、中国本土で裁判にかけることは出来ません。


しかし法律が改正されたとすれば、香港は犯罪者の天国ではなくなります。





CGTN: New global news networkは普段私達が知らされていない香港デモの内側を映し出しています。どうぞご覧ください。



香港抗議デモの背後にいるのは誰?






本当の意味で法改正に脅威を感じているのは、香港の住民ではなく欧米の諜報機関だと私は思います。





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5Gの陰謀・偽情報キャンペーン


イギリスでは次世代高速通信「5G」が新型コロナウイルスの感染拡大に影響しているといううわさが広まり、今月に入ってから基地局が放火されるなどの悪質な事件が多数発生しています。




5Gとコロナパンデミックは関係しているという理論は、ソーシャルメディアによって発信されました。しかしそれはフィクションであるにも関わらず未だに多くの人々は疑うことなく信じ込んでいます。


それは単なる不特定な理論ではありません。コーディネートされた偽情報キャンペーンによって後押しされているものなのです。


この情報はTwitterとRedditなどのSNSから拡散されており、リサーチ研究者はボットと認証されていないアカウントの多数を発見しました。


この偽情報の背後には中国企業Huawei社製の5Gテクノロジーを使わないようにと、同盟国を脅して同意させようとしていた大国の存在が見えるのです。(下の動画の字幕より)


『5Gの陰謀 偽情報キャンペーン』(日本語字幕)字幕ONでご覧ください。





米国下院議長ナンシー・ペロシはミュンヘン安全保障会議で「Huaweiの脅威」を演じていましたが、中国の外交官がナンシー・ペロシを論破し、聴衆から拍手が沸き起こりました。


ファーウェイ導入を恐れている米国は、どれほど政治システムが脆弱なのか?(日本語字幕)字幕ONでご覧下さい。(少し音声が小さいです)





どうやら中国のHuawei社製5Gの方が、アメリカのものより優れているらしいのです。Huaweiを阻止したい理由はそこにあるのでしょう。因みにアメリカの5Gは日本の4G程度の通信速度しかないとか。(去年の情報です)https://wimaxmaniax.jp/archives/1214


5Gの最大の利点は何と言っても超大容量の通信能力です。2時間の映画を4Gでダウンロードすると5分程かかりますが、5Gではなんと3秒でダウンロードが可能になると言うことです。


以下は記事の抜粋です。


≪ 超高速で大容量化し、通信速度が格段に上がる≫


5Gの通信速度は、超高速で大容量化する。実際の数値で比較すると、4Gの通信速度は、100Mbps〜1Gbpsだが、5Gでは最大10Gpbsとなる。4Gと比較して5Gの通信速度は約10倍の速さになる。


そのため、5Gは4Gと比べて、WEBサイトのコンテンツの表示や動画などのデータのダウンロードも格段に速くなる。例えば、2時間の映画を3秒でダウンロードが可能だ。現行の4Gであれば5分ほどかかるため、5Gの速さがどれだけ驚異的であることかがわかるだろう。 https://amp.review/2019/09/06/5g-4g-diffirence/#5G4G




5Gが普及している都市において、同時にその場所で感染拡大も起こっている。つまりこの現象は5Gによってコロナパンデミックが引き起こされた。これが5 Gとコロナを関連付ける理由の一つです。


でもですね、この5Gという革新的な技術は当然 世の中を支配している支配層も一般市民と同じように使うわけです。5Gが危険なら支配層が自らの首を絞めるようなものを普及させるはずはないと思います。それにかなり前から電磁波は人体に悪影響を与えると言われていましたが、実際はどうなんでしょうか。それで病気になったという話は聞いたことがないです。ですので、私としては5Gは危険ではないと思いますけど。





話は変わりますが、先日、元英首相が「世界政府」について発言しました。陰謀論ではなくついに現実のものとなってきました。連日のようにコロナの恐怖を煽ってるマスコミですが、コロナ騒動も支配層による計画の一部なんでしょうね。






なにはともあれ気分転換でこちらをどうぞ。


Bee Gees - How Deep Is Your Love ( 歌詞 和訳 日本語 翻訳 Lyrics ENG & JPN )







大変な世の中になってきましたが、共に支えながら生きていきましょう。







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パンデミックの嘘



コロナウイルス、それは中国の武漢から始まりました。このウイルスが発生した原因については諸説色々ありますが、未だにはっきりした事は分かっていません。


現在感染者数が最も多い国はアメリカです。その数は4月7日の時点で36万8千人となっています。コロナの死亡者数においては現時点で3,400人です。すでに現場の医療態勢は限界であるとメディアは伝えています。




しかし何か変なんです。そのアメリカですが、コロナの患者さんやコロナの検査で来ている人達で、ごった返しているはずの病院を一般の人が確認のため訪ねたところ、そこにはコロナの患者の姿はなく、コロナの検査に来ている人も見当たらない、ただの空っぽだったというのです。


一体何が起こってるのか私には分かりませんが、メディアが嘘を付いていることだけは確かなようです。


市民レポーターたちの逆襲(日本語字幕)Eden Mediaさんの動画です。





私はコロナウイルスがないと言ってるわけではありません。中国の武漢においてコロナウイルスで多くの犠牲者が出たことは事実であると思います。私は何者かが細菌兵器を用いて武漢にばら撒いたのではないかと、あくまで推測ですが、その様に思っています。


アメリカでのコロナ騒動は、9.11同時多発テロの時と同じようにメディアが事実を隠そうとして、一斉にフェイクニュースを発信しているかのように見えるのです。


なぜ第7ビルは崩壊したのか?





日本はどうでしょうか?政府が発表する感染者数に疑問を感じる人がいてもおかしくないでしょう。つい最近になって首相や閣僚がマスクをつけ始めましましたね。そんなに危険なウイルスだったらずっと前からマスクをつけていても良いはずです。わざとらしらを感じるのは私だけでしょうか。


それに毎年インフルエンザで亡くなる方は約3,000人、2018年では3,300人が亡くなったそうです。インフルエンザの方がずっと危険な感じですけど、なぜかそのことについてメディアは触れていません。何とも不思議です。




因みに今年はなぜかインフルエンザの検査は禁止?になっているようです。
理由としては、検査する医師がコロナに感染するリスクを避けるためだそうです。🤔🤔🤔🤔🤔🤔




インフルエンザウイルスや風邪の感染者が、コロナウイルスにカウントされているような気がするんですね。間違えましたというより不正がばれたのではないでしょうか。





今『あなたの近くの病院の様子を映して送って下さい』という#タグが流行っています。 ⇨  #FilmYourHospital 






世の中嘘が多くて何が何だかわかなくなってしまいますね。でもたまには社会の出来事を疑ってみることも必要だと思います。きっと何かが見えてきます。



最後に、動画「なぜ第7ビルは崩壊したのか」に示されていた言葉で締めくくります。



疑問を持って
Ask questions. Think for yourself.
自分のために考えて下さい
Wake up, and you will make the difference.
気づけば、あなたも変わるはずです






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