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ロシア革命の真実「ロシア革命」は「ユダヤ革命」だった



ロシアはかつて共産主義思想を掲げる国家でした。東西冷戦時代アメリカと対峙する強力な軍事国家として長らく存在してきました。ロシアをソビエトにした共産革命は一般的には労働者階級が支配階級に抑圧されたことに不満を持ち支配階級に対抗する革命だと言われてきたと思います。1905年の第一次革命、1917年の第二次革命が起こり、ついにはソビエト連邦共和国ができたわけです。


100 Years Since Russia’s Revolution



しかし実際その革命とは如何なるものだったのでしょうか?駐日ソ連大使館に勤務していた元ソ連外交官(アレキサンドル・イワノフ氏)が語る内容は驚くべきもので私たちがおよそ知っている支配者と労働者の闘いではなく、真実はロシア人とユダヤ人の民族闘争だったというのです。ここで言うユダヤ人とはアシュケナージ、ユダヤ人のことで、ハザール系ユダヤ人、偽ユダヤとも言います。


プーチン大統領も次のように語っていました。「初期のソビエト連邦政府のメンバーは80〜85%がユダヤ人、偽の思想に導かれたユダヤ人は、ユダヤ教徒、クリスチャン、イスラム教徒を弾圧しました。そして視野の狭い空論と偽の思想(共産主義)が崩壊したことを神に感謝します」この偽の思想に導かれたユダヤ人とは紛れもなくハザール系ユダヤ人のことです。


露プーチン大統領「初期のソビエト連邦政府のメンバーは80〜85%がユダヤ人、偽の思想が崩壊したことを神に感謝します」日本語字幕(字幕機能ONで字幕表示)



当時のソ連において政権を担っていたのはロシア人ではなくハザール系ユダヤ人だったので当然ロシア国民からすればロシアはユダヤ人に乗っ取られていたと見ていたことでしょう。



[1953年ジューコフ元帥の軍事クーデターでユダヤ勢力が弱体化、ソ連崩壊へ]


1953年6月26日、ジューコフ元帥の軍事クーデターで国家保安省本部を占拠しベリヤとカガノビッチらを逮捕したことによりユダヤ勢力は弱体化されました。
カガノビッチはハザール王室直系の子孫でスターリンの片腕といわれた人物です。
(ジューコフ元帥は聞いたことないですけど間違いなくロシアのヒーローでしょうね。)


そしてソ連崩壊に至った1991年8月のクーデターソ連8月クーデター - Wikipediaは「ユダヤ第二革命」が失敗したのだと元外交官アレキサンドル・イワノフ氏は語っています。


ロシアはユダヤ勢力を排除してロシア人によるロシア人のための国家になったというのが事実のようです。(ペレストロイカ・ソ連崩壊については下記の記事「元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌」をぜひお読みください。)


多くのロシア国民は当時ソ連での悲惨な体験を味わっています。スターリンの独裁体制による粛清(大量虐殺)もあったので、二度とユダヤ人にロシアを乗っ取られてはいけないと思っているはずです。


現在の強い国家ロシアの理由はここにあるのだと思います。つまりハザール系ユダヤ人が最も嫌っている国はロシアと言うことです。




ロシア革命の真実が次の記事にあります。


元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌


旧ソ連時代、駐日ソ連大使館に勤務する外交官だったアレキサンドル・イワノフ氏は、1993年夏に日本を訪問しました。そして全国各地で講演を行い、これまでのロシアでは何が起きていたのか、今のロシアで何が起きているのか、そもそもロシアの「ユダヤ問題」とは何であるかについて、熱を込めて語りました。


イワノフ氏はモスクワ大学を卒業し東京大学大学院を修了した、日本事情にも詳しいロシア人外交専門家です。彼の講演には、私たち日本人がおよそ耳にすることのなかった驚くべき内容が数多く含まれていました。彼は私たち日本人に、知られざるハザール系ユダヤ人とロシア人の戦いの歴史を余すことなく語ってくれたのであります。


以下は、彼が行った講演内容をまとめたものです。どうぞお読みください。⇩⇩⇩






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イルミナティ秘密の盟約

秘密結社イルミナティはフリーメイソン内部に潜入して乗っ取ったといわれています。今でもイルミナティがフリーメイソン全体を動かしているようです。
(こういう話は調べても切りがないですね、いろんな話があるので頭の中が混乱します。)


悪魔崇拝をしている組織というのは世の中に数多く存在します。それらを統括しているのがイルミナティである、ということまではわかりました。


さらに彼らの共通していることは世界統一政府と世界統一宗教樹立を目論んでいます。言わばイルミナティはこれら全体を動かす最高意思決定機関となっているようです。


この世界統一宗教とは紛れもなく悪魔崇拝のことです。世界統一政府とは共産主義をより強固にしたような監視社会だと言われています。


でも彼らは結局、当たり前ですが悪魔的というか自分勝手だから統一なんて出来るわけないでしょうね。喧嘩ばっかりして分裂すると思います。(笑)


因みに悪魔崇拝者は偽ユダヤのシオニズムをも認めていないです。とりあえず利用しているだけです。


前置きが長くなってすみません。


イルミナティの内部告発者によって暴露されたイルミナティの掟「イルミナティ秘密の盟約」を紹介したいと思います。(下の動画)


それは信じられないほど悪に染まった内容であり、如何にしたら人類を騙して無能な奴隷にするべきか、みたいなことが書かれています。噂の人口削減計画も本当にあり得るのでは?


シオンの議定書もそうですが彼らはすでに数百年も前から計画を立てており、それが時代と共に確実に実行されていたようです。人類歴史は闘争の歴史なんて言葉がありますが、それこそ彼らが陰で仕組んだ計画であったはずです。



※動画を見ていただくとわかると思いますが、悪魔崇拝イルミナティは人々が目覚めることを一番恐れています。


ご覧下さい約7分の動画です。


イルミナティ秘密の盟約(字幕機能ONで日本語字幕表示)



イルミナティ秘密の盟約の全文はこちらをどうぞ 
<イルミナティ――秘密の盟約> 千早訳 : さてはてメモ帳 Imagine & Think!



イルミナティの創設者ヴァイスハウプトの掲げたイルミナティの行動綱領は以下の通り。


すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
私有財産と遺産相続の撤廃。
愛国心と民族意識の根絶。
家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
すべての宗教の撤廃。   
(これらの行動網領が、後の共産主義の原型となった。)




イルミナティの基本戦略は下記の三つが主となる。


目的を達成するために、あらゆる政治的・社会的・経済的、その他の問題において、互いにいがみ合う陣営に分断させる。=分断して統治せよ(分断と混沌)


対立する陣営に武器を与え、互いに戦わせ、弱らせ、その国民政府と宗教的組織を徐々に自滅に向かわせる。=両建て作戦(分裂と混沌)


あらゆる政府の高い役職に就いている人々を支配するために、金銭的及び性的な賄賂を利用する。一旦、誘惑に乗ると、恐喝、経済的破綻の脅し、秘密の暴露、金銭的損害、殺害の脅しによって操作される。
【観覧注意】イルミナティ・フリーメイソン・人口減少計画・陰謀 - NAVER まとめ


※共産主義革命の原点と言われるマルクス主義ですが、マルクス主義を書いたカール・マルクスは無神論者を装った悪魔崇拝者でありイルミナティの仲間だったようです。
カール・マルクス、悪魔への道(上)
彼は経済学者ですが、通貨発行権については言及していなかったと思います。マネーシステムの本当の姿を人々に教えるはずはありませんよね。




今までの話は遠い海外の話だと思っていたら大きな勘違いです。次の記事をご覧ください、人口削減計画は確実にこの日本でも行われているようです。私は信ぴょう性のある内容だと思います。






地球温暖化のはずなのにナイアガラの滝が凍っています。

つい先日ナイアガラは例年の平均気温よりもかなり冷え込んだようです。
それにしても冬のナイアガラの滝は美しいです。


Niagara Falls is a frozen winter wonderland right now Dec 27, 2017( -19°C in Niagara)



地球温暖化って嘘でしょう。これ一番わかりやすい動画だと思います。
※(動画の始めにアラーム音がします。)




「氷が融けちゃって大変です。」これは白熊さんの演技だったのか。





北朝鮮のミサイルが危険ではないという説

画像は弾道ミサイル火星14号

こんなもんが日本に飛んで来たら大変ですが、北朝鮮が先制攻撃する可能性は限りなく低いと思います。次の記事をご覧ください、理にかなっていると思います。



北朝鮮のミサイルが危険ではない理由


「ワイドショーやニュースは北朝鮮からミサイルが飛んできたと大騒ぎしますが、大企業の経営者や銀行の幹部達は全然あわてていません。


なぜなら、北朝鮮という国がアメリカやニホンから何兆円もの援助金をもらっていると知っているからです。


そして北朝鮮はその御礼として定期的にミサイルを発射し、これによって国は「危険な状態ですから防衛予算を引き上げましょう」と国民を説得し、アメリカはニホンに武器を売ることができるわけです。


このように各国の支配者が連携して国民をだます嘘の劇を「ドラマトゥルギー」と言います。」





北朝鮮の国家予算は約80億円です。


この予算で戦争を始める力はないと思います。そして核・ミサイル開発費用を2016年には200億円費やしたそうです。一体どこから資金を得ているのでしょうか?





どうやら米国製の軍事兵器はポンコツらしい、日本は仕方なく米国製武器を買わされているという現実


「すでに日本は米国から1機当たり約150億円の戦闘機F35を計42機と、1基800億円の陸上配備型迎撃ミサイルシステム『イージス・アショア』の導入を決定していますが、米国製の軍事兵器といえばポンコツというのが自衛隊の共通認識です」(防衛省関係者)