fm Venusのブログ

多くの人が真実を知る事を願っているブログです。

【 初詣や神前結婚式や見合い結婚や天皇現人神は、日本の伝統!?みな真っ赤なウソ】という説

私の気になる記事(武田康弘の思索の日記)を紹介したいと思います。参考までにどうぞ。



【驚異的な89万件の「いいね!」のわたしの記事=「日本の伝統はウソ」が削除されてしまった。なぜ誰が?


わたしが、このgooBlogに1月8日に出した『初詣や神前結婚式や見合い結婚や天皇現人神は、日本の伝統!?みな真っ赤なウソです。』の記事は、


知らないうちに「WEBメディアSpotlight」で、写真付きで紹介されていたのを友人の高城久さんが見つけて、FBで教えてくれましたが、


そのわたしの書いた記事には、「いいね!」が89万件も寄せられていて、ほんとうに驚くと同時に、とても嬉しく思いました。


しかし、それが昨日見ると削除されていました。なぜ?どうして?誰が?どのように?すべて謎ですが、


オリジナルは、ここにありますので、どなたかぜひ、また紹介してください。
初詣や神前結婚式や見合い結婚や天皇現人神は、日本の伝統!?みな真っ赤なウソです。 - 思索の日記 (クリックで全体が表示されます)


なお、Youtubeには2月7日にアップされたとのことですが、これもまた消される可能性があると思います。武田康弘】





初詣や神前結婚式や見合い結婚や天皇現人神は、日本の伝統!?みな真っ赤なウソです。



【考えることなく従う、というのは、これまた明治維新以後の日本人の特徴ですが、
われわれ日本人も、そろそろ自分で考える=根拠を知るという脳作業を始めたいもの、と思います。】(武田康弘の思索の日記です。)より






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原口一博議員「私達の本当の敵は戦争屋と金融ハイエナ」

原口一博議員の質疑、2/7衆議院予算委員会での出来事


「トランプ政権が出来て約一年が経ちました。今までは国と国が戦うのかなと私は思っていましたが、彼はワシントンから権力を取り戻すと述べていました。世界は、ディープステートという戦争屋の自作自演、偽旗作戦をしているのではないか、そのことを暴露しているのがトランプ政権です。」



今まで、国会で堂々と軍産複合体とディープステートについて語る議員はいなかったと思います。




原口議員は数年前、生命が脅かされる程の病にかかっていました。動画は昨年の講演のものです。ご自身の闘病の様子と グローバリズムの問題点について語っています。
(戦争屋、軍産複合体についての情報盛り沢山です。)



原口 一博議員 講演 2017 7 26




【党派を超えたエール】難病告白の原口一博議員、安倍首相のメッセージに感激



原口一博議員(無所属)を応援しましょう。





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内部告発者Kevin Shipp「元CIA役員がディープステイトと陰の政府について語る」

DeepState(ディープステイト)と、Shadow Government(陰の政府)は違うらしい。


Shadow Government(陰の政府)は諜報機関から構成されている。


DeepState(ディープステイト)は軍産複合隊・ロビー団体・多国籍企業から成る、政治家・議会等を操る国際金融勢力であると言う。


つまり、今はDeepState(ディープステイト)がShadow Government(陰の政府)を行使している構図となる。


米国の「陰の政府」ディープ・ステイト/The Deep Stateへのトランプによる一掃が始まったように思う。


推測の域だけどディープステイトは追い込まれていると思う。
https://www.facebook.com/ryuta.kyoun/posts/2005829886331231?pnref=story


下の動画は4分間のみ日本語翻訳が表示されます。(字幕タブONで字幕表示)
全編約1時間を日本語翻訳でご覧になる場合は簡単な無料登録が必要となります。



[日字幕] ケビン・シップ:CIA内部告発者が影の政府を暴露



日本語翻訳付き全編約1時間はこちら。(無料登録すると全編日本語字幕が表示されます。無料登録の方法は下記で紹介します。)




こちらのサイトはテレビで放映できない動画に日本語字幕をつけて多数紹介しています。お勧めです、ぜひご覧ください。




登録するとパスワードが送られてきます。ログインすると全編日本語字幕が表示されます。







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北方領土問題が解決できない決定的な理由

北方領土の画像は佐藤正久 on Twitterより
https://twitter.com/satomasahisa/status/563816103046959105


北方領土問題が解決できない理由についてノンフィクション作家、矢部 宏治氏は正論を語っています。


なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟(矢部 宏治) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)より引用します。


【2016年、安倍晋三首相による「北方領土返還交渉」は、大きな注目を集めました。なにしろ、長年の懸案である北方領土問題が、ついに解決に向けて大きく動き出すのではないかと報道されたのですから、人々が期待を抱いたのも当然でしょう。


ところが、日本での首脳会談(同年12月15日・16日)が近づくにつれ、事前交渉は停滞し、結局なんの成果もあげられませんでした。


その理由は、まさに先の大原則にあったのです。


官邸のなかには一時、この北方領土と米軍基地の問題について、アメリカ側と改めて交渉する道を検討した人たちもいたようですが、やはり実現せず、結局11月上旬、モスクワを訪れた元外務次官の谷内正太郎国家安全保障局長から、「返還された島に米軍基地を置かないという約束はできない」という基本方針が、ロシア側に伝えられることになったのです。その報告を聞いたプーチン大統領は、11月19日、ペルー・リマでの日ロ首脳会談の席上で、安倍首相に対し、「君の側近が『島に米軍基地が置かれる可能性はある』と言ったそうだが、それでは交渉は終わる」と述べたことがわかっています。(「朝日新聞」2016年12月26日)
ほとんどの日本人は知らなかったわけですが、この時点ですでに、1ヵ月後の日本での領土返還交渉がゼロ回答に終わることは、完全に確定していたのです。


もしもこのとき、安倍首相が従来の日米合意に逆らって、「いや、それは違う。私は今回の日ロ首脳会談で、返還された島には米軍基地を置かないと約束するつもりだ」などと返答していたら、彼は、2010年に普天間基地の沖縄県外移設を唱えて失脚した鳩山由紀夫首相(当時)と同じく、すぐに政権の座を追われることになったでしょう。】



ロシア側が歩み寄ってきたにもかかわらず、「北方領土に米軍基地は作らせない」とは言えない現在の日本政府。残念の一言です。


「北方領土渡せば米軍が来る可能性」プーチン大統領(17/06/02)




米イージス・ミサイル防衛システム、イージス・アショア導入に関してもSputnik 日本が本音を言ってます。


「日本が米国の衛星国であることは、ロシアにとっても日本にとっても利益はない。。。だが最も重要なのは、米国が日本と協議をせずに勝手にシステムを使用する権利を持つということだ」



なるほど、イージス・アショア導入後は米軍が自由に使用するということをロシアはすでにお見通しですね。


安倍首相の価値観である「戦後レジームからの脱却」このキャッチフレーズで多くの国民に期待を持たせたはずです。口先で人気を集めただけの政権でないことを期待したいですし、裏切らないで欲しいと思います。ですので、北方領土問題を解決するためには米国の従属から脱却することが先決なんですが、なんと言っても一番の問題は政治や外交、日米地位協定などについて国民が関心を持たないことです。(日本人は戦後GHQの3S政策で完全に洗脳されていますから、やむを得ないのかもしれません。)



日本に住んで48年の親日家、ビル・トッテン氏は現在の日本に警鐘を鳴らします。
日本人の一番の恥は「誰も安保条約を読んでいないこと」


「日本は米国の植民地」「日本の新聞は広告チラシ」…日本に住んで48年の親日家、ビル・トッテン氏が強烈な指摘!(2018/01/23) | NOBORDERより引用します。


【上杉隆アンカー】
日米地位協定は、アメリカからすると変えないほうが良いんでしょうか?


【ビル・トッテン氏】
それは、アメリカ政府からすれば、植民地は便利ですよ(笑)。米国は変えたくない。「日本人の一番の恥」と思っていることは「誰も安保条約を読んでいないこと」。安保条約には安全保障の項目はない。もし日本が侵略されたら、米国は「適当な行動」を取ります。「日本を守るのが適当」と思えば守るし、「侵略者を手伝うのが適当」と思えばそうする。「放っておくのが適当」と思えばそうします。米国が勝手に決める。「安全保障」は一切安保条約に入っていない。…この2ページの文書を、ほとんど議員でも読んでないですよ。





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悲劇の戦争国家、アメリカ

アメリカは、その歴史のうち93% (1776年以来の、239年中、222年間)が戦争と関係があったのです。http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/93---1776239222.html


しかしアメリカ国民は戦争を望んでいません、アメリカは建国以来今まで、ごく一部の人々に騙されて利用され続けてきたのです。


戦場に送り込まれる兵士とその家族は悲惨です。ベトナム戦争においては9,11同様、自作自演の嘘から始まったそうです。http://www.asyura2.com/07/war87/msg/891.html


(映画プラトーンより・Eugene Ormandy - Adagio for Strings Op 11 (Platoon Mix))


以下の記事は重要だと思いますので転載します。


【アメリカは、その歴史のうち93% - 1776年以来の、239年中、222年間が戦争: マスコミに載らない海外記事】


アメリカは、国が誕生して以来、平和だったのはわずか21年間に過ぎない。


2011年に、Daniosはこう書いた。


下記のとおり、年ごとの、アメリカ戦争年表を作成してみたが、大変に興味深いことがわかる。アメリカ合州国が1776年に建国されて以来、235年の存在のうち、214年間、戦争をしてきた。言い換えれば、アメリカがいかなる戦争もしなかったのは、わずか21年に過ぎないのだ。


これを見やすく並べてみよう。


* 1776年以降のどの年でもとりあげてみれば、アメリカがその歴年のうち何らかの戦争を行っている可能性は91%だ。


* 本当に平時の大統領といえるものは一人もいない。それどころか、アメリカ大統領全員、厳密に言って、“戦争大統領”と見なすことができる。


* アメリカが10年間、戦争をしなかったことはない。


* アメリカが5年間、戦争をせずにすごした唯一の時期(1935-40)は、大恐慌の孤立主義時代だ。


アメリカの戦争を図にするとこうだ。


アメリカの主要な戦争の、年ごとの年表は下記の通りだ。


****
年ごとのアメリカの主要戦争年表(1776-2011)


1776 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、第二次チェロキー戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争


1777 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、第二次チェロキー戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争


1778 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争


1779 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争


1780 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争


1781 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争


1782 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争


1783 - アメリカ独立戦争、チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争


1784 - チカマウガ戦争、ペナマイト・ヤンキー戦争、オコニー戦争


1785 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1786 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1787 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1788 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1789 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1790 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1791 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1792 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1793 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1794 - チカマウガ戦争、北西インディアン戦争


1795 - 北西インディアン戦争


1796 - 大規模戦争無し


1797 - 大規模戦争無し


1798 - 擬似戦争(対仏海上戦)


1799 - 擬似戦争


1800 - 擬似戦争


1801 - 第一次バーバリ戦争


1802 - 第一次バーバリ戦争


1803 - 第一次バーバリ戦争


1804 - 第一次バーバリ戦争


1805 - 第一次バーバリ戦争


1806 - サビーネ遠征


1807 - 大規模戦争無し


1808 - 大規模戦争無し


1809 - 大規模戦争無し


1810 -アメリカ、スペイン領西フロリダを占領


1811 - テカムセの戦争


1812 - 米英戦争、テカムセの戦争、セミノール戦争、アメリカ、東フロリダのスペイン領アメリア・アイランドや他の部分を占領


1813 - 米英戦争、テカムセの戦争、ピオリア戦争、クリーク戦争、アメリカ、領土を西フロリダ中に拡張


1814 - 米英戦争、クリーク戦争、アメリカ、フロリダ内で領土拡張、海賊掃討作戦


1815 - 米英戦争、第二次バーバリー戦争、海賊掃討作戦


1816 - 第一次セミノール戦争、海賊掃討作戦


1817 - 第一次セミノール戦争、海賊掃討作戦


1818 - 第一次セミノール戦争、海賊掃討作戦


1819 - イエロースント遠征、海賊掃討作戦


1820 - イエロースント遠征、海賊掃討作戦


1821 - 海賊掃討作戦 (上の注を参照)


1822 - 海賊掃討作戦 (上の注を参照)


1823 - 海賊掃討作戦、アリカラ戦争


1824 - 海賊掃討作戦


1825 - イエロースント遠征、海賊掃討作戦


1826 - 大規模戦争無し


1827 - ウイニベイゴ戦争


1828 - 大規模戦争無し


1829 - 大規模戦争無し


1830 - 大規模戦争無し


1831 - サック・インディアン、フォックス・インディアン戦争


1832 -ブラック・ホーク戦争


1833 - チェロキー・インディアン戦争


1834 - チェロキー・インディアン戦争、パウニ・インディアン領作戦


1835 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争、第二次クリーク戦争


1836 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争、第二次クリーク戦争、ミズーリ-アイオワ国境戦争


1837 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争、第二次クリーク戦争、オセイジ・インディアン戦争、バックショット戦争


1838 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争、バックショット戦争、ヘザリー・インディアン戦争


1839 - チェロキー・インディアン戦争、セミノール戦争


1840 - セミノール戦争、アメリカ海軍、フィジー諸島侵略


1841 - セミノール戦争、アメリカ海軍、マッキンー島、ギルバート島と、サモア侵略


1842 - セミノール戦争


1843 - アメリカ軍、中国と衝突、アメリカ軍、アフリカ海岸を侵略


1844 - テキサスのインディアン戦争


1845 - テキサスのインディアン戦争


1846 - 米墨戦争、テキサスのインディアン戦争


1847 - 米墨戦争、テキサスのインディアン戦争


1848 - 米墨戦争、テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争


1849 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い


1850 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、ユマ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ピット・リバー遠征


1851 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、ユマ戦争、ユタのインディアン戦争、カリフォルニアのインディアン戦争


1852 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、ユマ戦争、ユタのインディアン戦争、カリフォルニアのインディアン戦争


1853 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、ユマ戦争、ユタのインディアン戦争、ウォーカー戦争、カリフォルニアのインディアン戦争


1854 - テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い


1855 - セミノール戦争、テキサスのインディアン戦争、カイユース戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ヤキマ戦争、ウィナス遠征W、クリッキタット戦争、ピュージェット・サウンド戦争、ローグ川戦争、アメリカ軍、フィジー諸島と、ウルグアイを侵略。


1856 - セミノール戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ピュージェット・サウンド戦争、ローグ川戦争、ティンティク戦争


1857 - セミノール戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ユタ戦争、ニカラグアで紛争


1858 - セミノール戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、モハーヴェ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、スポーカン-クール・ド・エイリーン-パルース戦争、ユタ戦争、アメリカ軍、フィジー諸島とウルグアイを侵略


1859 テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、ペコス遠征、アンテロープ・ヒルズ遠征、ベア・リバー遠征、ジョン・ブラウン襲撃事件、アメリカ軍の対パラグアイ攻撃、アメリカ軍、メキシコ侵略


1860 - テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアののインディアン戦争、パイユート戦争、カイオワ・コマンチ戦争


1861 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、シャイアン作戦


1862 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、シャイアン作戦、1862年、ダコタ戦争


1863 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、南西インディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、シャイアン作戦、コロラド戦争、ゴシュート戦争


1864 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、シャイアン作戦、コロラド戦争、スネーク戦争


1865 -南北戦争、テキサスのインディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、コロラド戦争、スネーク戦争、ユタ・ブラック・ホーク戦争


1866 - テキサスのインディアン戦争、ナバホ戦争、アパッチ戦争、カリフォルニアのインディアン戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、スネーク戦争、ユタ・ブラック・ホーク戦争、レッド・クラウド戦争、フランクリン郡戦争、アメリカ、メキシコ侵略、中国と紛争


1867 - テキサスのインディアン戦争、ロング・ウォーク・オブ・ナバホ、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、スネーク戦争、ユタ・ブラック・ホーク戦争、レッド・クラウド戦争、コマンチ戦争、フランクリン郡戦争、アメリカ軍、ニカラグアを占領し、台湾を攻撃。


1868 - テキサスのインディアン戦争、ロング・ウォーク・オブ・ナバホ、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、スネーク戦争、ユタ・ブラック・ホーク戦争、レッド・クラウド戦争、コマンチ戦争、ウォシタ川の戦い、フランクリン郡戦争


1869 - テキサスのインディアン戦争、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ユタ・ブラック・ホーク戦争、コマンチ戦争、フランクリン郡戦争


1870 - テキサスのインディアン戦争、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ユタ・ブラック・ホーク戦争、コマンチ戦争、フランクリン郡戦争


1871 - テキサスのインディアン戦争、アパッチ戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ユタ・ブラック・ホーク戦争、コマンチ戦争、フランクリン郡戦争、キングスリー洞窟の虐殺、アメリカ軍、朝鮮侵略


1872 - テキサスのインディアン戦争、アパッチ戦争、ユタのブラック・ホーク戦争、コマンチ戦争、モードック戦争、フランクリン郡戦争


1873 - テキサスのインディアン戦争、コマンチ戦争、モードック戦争、アパッチ戦争、サイプレス・ヒルズの虐殺、アメリカ軍、メキシコ侵略


1874 - テキサスのインディアン戦争、コマンチ戦争、レッド・リヴァー戦争、メーソン郡戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略


1875 - メキシコでの紛争、テキサスのインディアン戦争、コマンチ戦争、東ネヴァダ、コルファクス郡戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略


1876 - テキサスのインディアン戦争、ブラックヒルズ戦争、メーソン郡戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略


1877 - テキサスのインディアン戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ブラックヒルズ戦争、ネズ・パース戦争、メーソン郡戦争、リンカーン郡戦争、サン・エリザリオ塩戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略


1878 - パイユート・インディアン紛争、バノック戦争、シャイアン戦争、リンカーン郡戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略


1879 - シャイアン戦争、シープイーター・インディアン戦争、ホワイト・リバー戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略


1880 -アメリカ軍、メキシコ侵略


1881 -アメリカ軍、メキシコ侵略


1882 -アメリカ軍、メキシコ侵略


1883 -アメリカ軍、メキシコ侵略


1884 -アメリカ軍、メキシコ侵略


1885 - アパッチ戦争、東ネヴァダ遠征、アメリカ軍、メキシコ侵略


1886 - アパッチ戦争、プレザント渓谷戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略


1887 -アメリカ軍、メキシコ侵略


1888 -アメリカの対ハイチ威嚇行動、アメリカ軍、メキシコ侵略


1889 -アメリカ軍、メキシコ侵略


1890 - スー・インディアン戦争、第1騎兵隊とインディアンの小競り合い、ゴースト・ダンス戦争、ウンデット・ニーの虐殺、アメリカ軍、メキシコ侵略


1891 - スー・インディアン戦争、ゴースト・ダンス戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略


1892 - ジョンソン・カンティ戦争、アメリカ軍、メキシコ侵略


1893 -アメリカ軍、メキシコとハワイ侵略


1894 -アメリカ軍、メキシコ侵略


1895 -アメリカ軍、メキシコ侵略、バノック・インディアン騒乱


1896 -アメリカ軍、メキシコ侵略


1897 - 大規模戦争無し


1898 - 米西戦争、リーチ湖の戦い、チペワ・インディアン騒乱


1899 -米比戦争、バナナ戦争


1900 -米比戦争、バナナ戦争


1901 -米比戦争、バナナ戦争


1902 -米比戦争、バナナ戦争


1903 -米比戦争、バナナ戦争


1904 -米比戦争、バナナ戦争


1905 -米比戦争、バナナ戦争


1906 -米比戦争、バナナ戦争


1907 -米比戦争、バナナ戦争


1908 -米比戦争、バナナ戦争


1909 -米比戦争、バナナ戦争


1910 -米比戦争、バナナ戦争


1911 -米比戦争、バナナ戦争


1912 -米比戦争、バナナ戦争


1913 -米比戦争、バナナ戦争、ニュー・メキシコ・ナバホ戦争


1914 - バナナ戦争、アメリカ、メキシコ侵略


1915 - バナナ戦争、アメリカ、メキシコ侵略、コロラド・パイユート戦争


1916 - バナナ戦争、アメリカ、メキシコ侵略


1917 - バナナ戦争、第一次世界大戦、アメリカ、メキシコ侵略


1918 - バナナ戦争、第一次世界大戦、アメリカ、メキシコ侵略


1919 - バナナ戦争、アメリカ、メキシコ侵略


1920 - バナナ戦争


1921 - バナナ戦争


1922 - バナナ戦争


1923 - バナナ戦争、ポウジー戦争


1924 - バナナ戦争


1925 - バナナ戦争


1926 - バナナ戦争


1927 - バナナ戦争


1928 - バナナ戦争


1930 - バナナ戦争


1931 - バナナ戦争


1932 - バナナ戦争


1933 - バナナ戦争


1934 - バナナ戦争


1935 - 大規模戦争無し


1936 - 大規模戦争無し


1937 - 大規模戦争無し


1938 - 大規模戦争無し


1939 - 大規模戦争無し


1940 - 大規模戦争無し


1941 - 第二次世界大戦


1942 - 第二次世界大戦


1943 - 第二次世界大戦


1944 - 第二次世界大戦


1945 - 第二次世界大戦


1946 - 冷戦 (アメリカ、フィリピンと韓国を占領)


1947 - 冷戦 (アメリカ韓国占領、アメリカ軍、共産党と戦う為、ギリシャ上陸)


1948 - 冷戦 (アメリカ軍、対共産党戦で、中国国民党を支援)


1949 - 冷戦 (アメリカ軍、対共産党戦で、中国国民党を支援)


1950 - 朝鮮戦争、ジャユガ蜂起


1951 - 朝鮮戦争


1952 - 朝鮮戦争


1953 - 朝鮮戦争


1954 - グアテマラでの秘密戦争


1955 - ベトナム戦争


1956 - ベトナム戦争


1957 - ベトナム戦争


1958 - ベトナム戦争


1959 - ベトナム戦争、ハイチ紛争


1960 - ベトナム戦争


1961 - ベトナム戦争


1962 - ベトナム戦争、冷戦 (キューバ・ミサイル危機;アメリカ海兵隊、タイで共産党と戦闘)


1963 - ベトナム戦争


1964 - ベトナム戦争


1965 - ベトナム戦争、アメリカるよるドミニカ共和国占領略


1966 - ベトナム戦争、アメリカるよるドミニカ共和国占領略


1967 - ベトナム戦争


1968 - ベトナム戦争


1969 - ベトナム戦争


1970 - ベトナム戦争


1971 - ベトナム戦争


1972 - ベトナム戦争


1973 - ベトナム戦争、第四次中東戦争で、アメリカはイスラエルを支援


1974 - ベトナム戦争


1975 - ベトナム戦争


1976 - 大規模戦争無し


1977 - 大規模戦争無し


1978 - 大規模戦争無し


1979 - 冷戦 (アフガニスタンでのCIA代理戦争)


1980 - 冷戦 (アフガニスタンでのCIA代理戦争)


1981 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)、第一次シドラ湾事件


1982 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)、レバノン紛争


1983 - 冷戦 (グレナダ侵略、アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)、レバノン紛争


1984 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)、ペルシャ湾紛争


1985 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)


1986 - 冷戦 (アフガニスタンとニカラグアでのCIA代理戦争)


1987 - ペルシャ湾紛争


1988 - ペルシャ湾紛争、アメリカ、パナマ占領


1989 - 第二次シドラ湾事件、アメリカ、パナマ占領、フィリピン紛争


1990 - 第一次湾岸戦争、アメリカによるパナマ占領


1991 - 第一次湾岸戦争


1992 - イラク紛争


1993 - イラク紛争


1994 - イラク紛争、アメリカ、ハイチ侵略


1995 - イラク紛争、アメリカのハイチ侵略、NATOのボスニア、ヘルツェゴビナ爆撃


1996 - イラク紛争


1997 - 大規模戦争無し


1998 - イラク爆撃、アフガニスタンとスーダンへのミサイル攻撃


1999 - コソボ戦争


2000 - 大規模戦争無し


2001 - アフガニスタン対テロ戦争


2002 - アフガニスタンとイエメンで対テロ戦争


2003 - アフガニスタンとイラクで対テロ戦争


2004 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争


2005 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争


2006 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争


2007 - アフガニスタン、イラク、パキスタン、ソマリアと、イエメン対テロ戦争


2008 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争


2009 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争


2010 - アフガニスタン、イラク、パキスタンと、イエメン対テロ戦争


2011 - アフガニスタン、イラク、パキスタン、ソマリアと、イエメンで対テロ戦争; リビアでの紛争(リビア内戦)


こうした戦争の多くで、アメリカは攻撃側だった。Daniosは、戦争の中には防衛的なものもあったことを認めている。ただし、Daniosは、 戦争と見なすことのできる、CIAの秘密作戦や他の行動を除外している。


2011年以降に起きたものを更新しておこう。


2012 - アフガニスタン、イラク、ソマリア、シリアとイエメンで対テロ戦争


2013 - アフガニスタン、イラク、ソマリア、シリアとイエメンで対テロ戦争


2014 - アフガニスタン、イラク、ソマリア、シリアとイエメンで対テロ戦争、ウクライナ内戦


2015 - ソマリア、ソマリア、シリアとイエメンで対テロ戦争、ウクライナ内戦


更に4年間の戦争を足すことができる。これにより、239年間のうち、222年間 - 93%の期間 - アメリカは戦争中ということになる。(正確な数について、言いだせばきりがないが、かなりの割合の時間、アメリカが戦争中であることは明らかで、間違いはない。)


事実、第二次世界大戦以後行われた大半の軍事作戦は、アメリカによるものだ。


また、アメリカの軍事支出は、それ以外の世界を全部合わせたより遥かに大きい。


世論調査で、アメリカが平和に対する第一番の脅威だと世界が考えても無理はない。



記事原文のURL:http://www.washingtonsblog.com/2015/02/america-war-93-time-222-239-years-since-1776.html



※イラクから帰国した帰還兵に対し、国家に対する貢献を讃え、政府は勲章を与えましたが、それをあえて投げ捨て、訴える多くの兵士たちがいました。正義のための戦いとは何なのか?敵はイラクにいるのではなく、石油などの利権の為に戦争を起こした国内にいる金融資本家たちではないのかと。


目覚めた米兵の映像をご覧ください。(約5分)


戦争に行ったアメリカ兵の告発!「本当の敵はアメリカ国内にいた!」 
(「戦争は儲かる!」by アメリカ)

戦争に行ったアメリカ兵の告発!「本当の敵はアメリカ国内にいた!」 (「戦争は儲かる!」by アメリカ)




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