fm Venusのブログ

世界の支配構造に関心を持っています。日々気がついたことを書いています。

憲法学者が自民党改憲案の本質に迫る

自民党の改憲案で自衛隊を憲法に明記する理由は「自衛隊の名誉のためである。」ということですが、憲法学者の木村草太氏は「自民党の改憲案の本質は自衛隊の名誉のためではなく集団的自衛権の行使を憲法上認めることにある。」と分析しています。



いろんな議論がありますが、参考にどうぞ。




安倍政権 vs 憲法学者







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THE GREATER ISRAEL PROJECT  大イスラエル計画

THE GREATER ISRAEL PROJECT  大イスラエル計画(イスラエルの拡大計画)


動画の説明欄より→「イスラエルの 夢: エジプトのナイル川からイラクのユーフラテス川まで中東を引き継ぐイスラエルの野望は、建国の教義に埋め込まれていることを知っていましたか?」https://twitter.com/abcdaee198/status/1001560872504975360


セオドア・ヘルツル(シオニズムの創始者)は、以下のように述べます:「イスラエルの拡大(約束の地)はエジプトの川(ナイル川)からユーフラテスまでを意味する。(創世記15:18に由来する)」


そもそもこのイスラエルという国を作ったのはハザール系の人々であり古代ユダヤ人ではありません。彼らの言うイスラエルを建国する理由には矛盾があります。シオニズムの創始者は旧約聖書の創世記までさかのぼって主張しています。驚きです。


THE GREATER ISRAEL PROJECT (イスラエルの拡大計画)日本語字幕



THE GREATER ISRAEL PROJECT (イスラエルの拡大計画)日本語字幕



29日、イスラエル軍、ガザへ空爆、ハマスなどの攻撃に報復、まだ詳細はわかりませんが、少なくともCNNの報道では、イスラエル側に負傷した人が発生しましたが死亡した人はいないようです。パレスチナの情報は、まだ明らかではありません。


CNN.co.jp : イスラエル軍、ガザへ空爆 ハマスなどの攻撃に報復
エルサレム(CNN)2018.05.30 「 イスラエル国防軍(IDF)は29日、パレスチナ自治区ガザを実効支配する武装組織ハマスなどを標的に35回を超える空爆を行ったことを明らかにした。イスラエル領内に向かって砲弾やロケット弾が多数撃ち込まれたことへの報復としている。」「この攻撃でIDFの兵士3人が負傷した。2人は軽傷、もう1人は中程度の傷を負った。砲弾一発が幼稚園の庭に落下したが、始業時間前だったため現場に園児などはいなかった。」


いずれにしても、武装勢力ハマスの存在には疑問が残ります。
かつてロン・ポール元アメリカ合衆国 下院議員ロン・ポール - Wikipedia「ハマスを作ったのはイスラエル」と発言していました。
https://twitter.com/Partisangirl/status/996194036678508546?s=19


彼らがする全ては、イスラエルに大量虐殺の口実を与えています。



アメリカの若者は世の中の仕組みに気づき始めています。つい先日、米国の国連大使ニッキー・ヘリーはヒューストン大学で学生たちの厳しい歓迎を受けました。日本語字幕でどうぞ



ニッキーヘリー お前はジェノサイドを認めているということだ 日本語字幕






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北朝鮮の和平交渉は危険であると見せることで誰が利益を得るのだろうか?

本題に入る前にメディアのことを少し触れたいと思います。


アメリカ合衆国のニュース・メディアと言えば、ABCニュース、CBSニュース、NBCニュースの三大ネットワークが知られており、その他にも1980年代からケーブル・テレビと通信衛星を利用するCNN、FOXニュース、MSNBCなどニュース専門放送局が開局されるようになったそうです。(ウィキペディアに書いてありました。)


2年ほど前ですがヒラリーのメール問題がありました。それは多くのテレビのメディアやインターネットメディアでも事実が隠されていました。


ヒラリークリントンが「グーグルなどの私的メールを使ったことがセキュリティー上の問題である。」それが今まで報道されてきた内容です。しかし本当の真相はメールの中味が大問題だったのです。→ http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/386.html


今でも普通に「ヒラリーメール問題」で検索すれば「私的メールがセキュリティー上の問題」という記事がたくさん残っています。つまり世の中を支配している人たちは都合の悪い情報は一切国民の前には出しません。それゆえ彼らにアメリカと日本のメディアは完全に乗っ取られているということです。そんな世の中ですのでメディアの見方というのもいろいろあると思います。


今、日本で特に話題になっているのは、やはり北朝鮮でしょう。そこで今回はシオニスト側に支配されていないメディアはこの件について、どのような報道をしているのか?見ていただきたいと思い、準備しました。とはいっても数分間のニュースです。参考にしていただければ嬉しいです。字幕ONでご覧ください。(字幕のフォントを大きめにした方が良いかと思います。)


元動画の公開日2018/05/24 https://www.youtube.com/watch?v=3wJFur5r5-w
(RTロシア・トゥデイ)北朝鮮の和平交渉は危険であると見せることで誰が利益を得るのだろうか?日本語字幕




北朝鮮の和平交渉は危険であると見せることで誰が利益を得るのだろうか?(日本語字幕)


RTニュースの中でリビヤモデル(方式)という話がありましたが、それが一体何かと言えば、リビヤのカダフィ政権がNATO軍とシオニストに雇われた反政府軍の攻撃によって2011年に崩壊しました。それと同等に北朝鮮を扱うということです。金正恩に突きつけた交渉内容は、北朝鮮という国の主権を彼ら(シオニスト)に渡すのか、それとも渡さずカダフィと同じように彼らと戦うかです。こういう状況に置かれているのが現在の北朝鮮です。これについてどう考えるかは皆様次第です。


カダフィーについて知って欲しいと思います。彼も金正恩と同じように独裁者といわれてきました。しかし、カダフィーは国民の幸せを真剣に考えていた人です。過去記事ですが目を通していただきたいです。





これからもたまにですが海外ニュースを準備しますので、どうぞよろしくお願いします。


ユーチューブのチャンネル登録もよろしくお願いします。






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「日本の諜報、最高機密ファイル」NHKのスク―プでわかる、アメリカに支配されている日本の姿 

日本の諜報機関はアメリカの下部組織に属するということが、5月19日のNHKスペシャルで明らかにされました。決して大げさに言うわけではありませんが、独立国家日本は見せかけのもので、実は戦後の占領体制が未だに続いているということです。


「国の機関が安全保障を目的に大量の情報を収集する諜報活動。諜報員や工作員によるスパイ行為、盗聴や暗号解読のための電波・通信の傍受、さらには、インターネット空間へと、各国の諜報活動は肥大化の一途をたどっている。


今回、NHKはアメリカの諜報機関、国家安全保障局・NSAの最高機密ファイルを入手。そこから、これまで秘密のベールに包まれてきた日本の諜報活動の一端が見えてきた。アメリカ軍も一切明かしていないある諜報作戦に日本が組み込まれたという記述、最先端のネット諜報に日本が乗り出していたことも記されていた。


緊迫する国際情勢の舞台裏で、日本の諜報機関はどんな役割を担い、どのような活動をしているのか。アメリカの最高機密ファイルから見えた日本の諜報。その知られざる実態に迫る。」


気になることを動画で伝える - NHKスペシャル「日本の諜報 スク―プ 最高機密ファイル」 日本の諜報 スクープ...



※私が今回このNHKスクープを紹介した理由は、政府による一般市民に対する情報収集の脅威というよりも、明らかにされた、アメリカ側の指示・意向によって行動していた従属のような立場の日本であるということを広く知ってもらいたいからです。



日本が真の独立を果たさなければ、いつまでもアメリカの従属国と見られている以上、周辺国と対等に外交交渉することは不可能です。当然北方領土問題も解決できません。「日本は蚊帳の外」と言われる理由はここにあります。


「北方領土渡せば米軍が来る可能性」プーチン大統領(17/06/02)



「北方領土渡せば米軍が来る可能性」プーチン大統領(17/06/02)




日本に住んで48年の親日家、ビル・トッテン氏は現在の日本に警鐘を鳴らします。
日本人の一番の恥は「誰も安保条約を読んでいないこと」


「日本は米国の植民地」「日本の新聞は広告チラシ」…日本に住んで48年の親日家、ビル・トッテン氏が強烈な指摘!(2018/01/23) | NOBORDER NEWS TOKYO


【上杉隆氏】
日米地位協定は、アメリカからすると変えないほうが良いんでしょうか?


【ビル・トッテン氏】
それは、アメリカ政府からすれば、植民地は便利ですよ(笑)。米国は変えたくない。「日本人の一番の恥」と思っていることは「誰も安保条約を読んでいないこと」。安保条約には安全保障の項目はない。もし日本が侵略されたら、米国は「適当な行動」を取ります。「日本を守るのが適当」と思えば守るし、「侵略者を手伝うのが適当」と思えばそうする。「放っておくのが適当」と思えばそうします。米国が勝手に決める。「安全保障」は一切安保条約に入っていない。…この2ページの文書を、ほとんど議員でも読んでないですよ。



「日本の米軍基地は日本を守る為にある」というのであれば、なぜ首都圏に米軍基地を置く必要があるのでしょうか?沖縄の米軍基地はマスコミがクローズアップしますが、首都圏の「横田基地」について一切触れません。変だとは思いませんか?


これは「横田空域」です。この広大な空域に日本の航空機が入ることは許されません。
1都8県(東京都、栃木県、群馬県、埼玉県、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県)に及ぶ空域の航空管制は米軍(横田基地)が管理しています。いわば首都圏上空は70年間占領されたままです。昨年のトランプ米大統領来日はアメリカから直接横田基地に入りました。(パスポートなしで入国可能です。)主権はどちらにあるのかを見せつけました。成田空港が首都圏から大分離れた場所にある理由は、やはり横田空域を意識したものだったのでしょう。国民に内緒で推し進める日本政府は、単なる米国の手下(影の実行部隊)です。




「保守」という言葉がありますが、この対米追従の偽者の保守派が日本の独立という道を妨げていると思います。これが一番の問題です。それとも対米追従は日本にとって致し方ないのでしょうか?皆さんはどのように思われますか?





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パレスチナの人々の悲しみとイスラエル建国の秘密


シオニスト政権イスラエルによってパレスチナが占領されてから70年が経過しました。この日をパレスチナでは、「ナクバ・大災厄(だいさいやく)の日」と呼んでいます。


Nakba Day Palestine Burns「ナクバの日:パレスチナの怒り」日本語字幕
字幕ONで日本語表示されます。1分40秒



パレスチナ・ナクバの日 - Pars Today2018年05月14日より引用します。
「ナクバの日は、パレスチナ人にとって、1948年のイスラエルという偽りの政権の誕生と共に、彼らの領土の占領、パレスチナ人の多数の殺害と拘束を想起させる日です。


70年前の1948年5月14日、シオニストはイギリスの支援を受けて、数十年をかけて、最終的にパレスチナの領土を占領するという陰謀を達成しました。パレスチナの占領当初から、パレスチナと地域の人々は、一瞬たりともシオニスト拡張政権の陰謀から解放されたことはなく、それは今も人々の心を苦しめています。こうした中、時の経過とこの政権の更なる弾圧的な兵器の装備、暴力行為の激化もまた、この政権の危険性を拡大しています。この問題は、この政権に対する世界の懸念を引き起こしています。」




UNSC(国連安全保障理事会)は、パレスチナでの殺害を非難する、この問題の特別会議を開催しました。
集まった各国の主要メンバーが暴力を終わらせるための措置に真剣に取り組んでいるようには思え無いとRT(ロシア・トゥデイ)は報じています。


US calls on UNSC not to blame Embassy move for Gaza violence(米国の要請で行われたUNSCだが、米国は大使館移転の責任を取らない)日本語字幕
字幕ONで日本語表示されます。4分30秒





パレスチナの人々の悲しみが消えることはありません。イスラエル軍は非武装地帯で抗議行動しているパレスチナの民間人に対して、ライフル銃でねらい撃ちするという非人道的行為をしているのです。


次の動画をご覧になって、なぜ撃たれるかもしれないデモに多くの人々が参加するのか、不思議に思われる方もいると思います。私も疑問に思ったので、パレスチナの事情をよく知っている方に聞いてみたところ、70年間一向に改善しない現状に意を決して死ぬ覚悟で家を出てデモに参加しているそうです。未来のパレスチナのために死を持って抗議するということなのでしょうか。その思いは深刻です。




IDFは世界で最も不道徳な軍隊です。パレスチナの民間人を撃った後、彼らは負傷者を必死に助けようとするパレスチナの救助隊の行動を阻止したのです。




動画を追加します。先ほどのRTニュースでパレスチナ人のジャーナリストの死について触れていましたが、そのジャーナリストは心優しい人だったそうです。
「イスラエルの占領は彼女の家族を奪い、唯一の兄弟も奪った。」日本語字幕








イスラエルはどういう人たちによって何のために作られたのか?イスラエル建国の秘密


ユダヤ人でテルアビブ大学のシュロモ・サンド教授(71) 歴史学の著書「ユダヤ人はいつどうやって発明されたか」を紹介した新聞の記事(10年前)を引用いたします。
Who's afraid of Finkelstein?  By Haaretz Editorial : さてはてメモ帳 Imagine & Think!


「著者はユダヤ人でテルアビブ大学のシュロモ・サンド教授=歴史学。3月にヘブライ語で出版され、アラビア語やロシア語、英語に訳される予定だ。


著書では、今のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々であり、古代ユダヤ人の子孫は実はパレスチナ人だ――との説が記されている。


サンド教授は「ユダヤ人は民族や人種ではなく、宗教だけが共通点」と指摘。第2次世界大戦中に約600万のユダヤ人を虐殺したナチス・ドイツが、ユダヤ人は民族や人種との誤解を広めたとする。


そのため、イスラエル政府が標榜(ひょうぼう)する「ユダヤ人国家」には根拠がないと批判。「パレスチナ人を含むすべての市民に平等な権利を与える民主国家を目指すべきだ」というのが著者の最大の主張だ。


シオニズム運動は欧州で迫害されたユダヤ人たちが19世紀末に起こし、「ユダヤ人国家の再建」を目指した。運動の根拠になったのは、ユダヤ人が紀元後2世紀までにローマ帝国に征服され、追放されたという「通説」だった。


これに対し、教授は「追放を記録した信頼できる文献はない。19世紀にユダヤ人の歴史家たちが作った神話だった」との見解だ。パレスチナ人から土地を奪うことを正当化するために、「2千年の離散の苦しみ」という理由が必要だったという。


教授によると、古代ユダヤ人は大部分が追放されずに農民として残り、キリスト教やイスラム教に改宗して今のパレスチナ人へと連なる。イスラエルの初代首相ベングリオンらが建国前に著した本の中で、パレスチナ人たちをユダヤ人の子孫と指摘していた。ユダヤ人の入植で対立が深まる中で、パレスチナ人を子孫とは言わなくなったという。


教授は「新説ではなく、建国指導者らが知りながら黙ってきたことをはっきりさせたにすぎない」と語る。」引用終わり。


シュロモ・サンド教授(2014年、RTインタビューのスクリーンショット)


シュロモ・サンド教授の説を見ると、どういう人たちがイスラエルを作ったのか大方見えてきます。上記の一部「今のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々である。」このユダヤ教に改宗した人々とはアシュケナージ・ユダヤ人、つまりハザール人のことを指しているのだと思います。ハザール国については下記参照してください。


「古代バビロンの黒魔術オカルトを実践していたオリガルキーが仕える非常に邪悪な王の下でカザール国が誕生した。ハザール国では、日常的に盗賊行為、窃盗、殺人が繰り返され、周辺国を脅かす非常に野蛮な国であった。」
“ハザール・マフィア”の隠された歴史-その1/古代バビロンの黒魔術オカルト、金融マジックと侵略 - 新・ほんとうがいちばん


あくまでも推測ですが、タルムードという悪の思想を受け継いだシオニスト達が表向きにはユダヤ国家再建ということで進めていたのでしょうが、本当の狙いはもっと深くて、ハザール王国の再建、もしくは彼らの理想とする世界(NWO)を先ずはイスラエルで設立するということなのかもしれません。


そう考えると思い浮かんでくる幾つかの疑問が、妙に納得できるのです。「今回の米大使館移転で、なぜ世界中の多くの人々から理解を得ていないのにあれだけ強引なことをしたのか?米国やEUなどはなぜイスラエルの悪行を非難しないのか?なぜ世界はイスラエルに注目しているのか?そして、パレスチナ人に対してあれだけ酷いことをしてもなぜメディアが正確に伝えないのか?」等々


これらのことが当てはまる国家には一つの共通点があります。 突拍子もない様な話に聞こえるかもしれませんが、それは国の中央銀行が民間の株式会社であるということです。日本の日銀も民間銀行です。おそらく株主は共通している一部の国際銀行家です。この国々がイスラエルを擁護しています。メディアもそうです。


話がそれましたが、中央銀行システム、通貨発行権についてはこちらをぜひご覧ください。⇒ 通貨発行権〜お金が生まれる仕組み〜 - YouTube


世界中のアシュケナージ・ユダヤ人、シオニスト達が考えている母国はハザール王国の再建ともいえる彼らの聖地イスラエル以外にありません。つまり米国やグローバリストに乗っ取られている国々の上にはイスラエルがあり、イスラエルが絶対的権力を持っているのではないかと私は思います。


カンヌ国際映画祭2018でレバノン国籍の女優(Manal Issaさん)は勇気ある行動をしました。レッドカーペットの上で「ガザへの攻撃をやめろ!!」のカードを掲げました。イスラエルを批判するということは今後ハリウッドで仕事ができなくなるかもしれません。日本のマスコミはこの話題に触れないでしょう。なぜならイスラエルという国をよく知っているからです。


Stop the Attack on Gaza: Lebanese Star Manal Issa Holds Sign in Cannes



イスラエルのパレスチナへの暴力行為と領土問題は、パレスチナを植民地支配していた英国の二枚舌外交ゆえに起きたといわれていますが、私は、それ以前からパレスチナにイスラエルを作るという計画はすでに彼らシオニストが強力に推し進めて来た事だと思います。つまり二枚舌外交云々は行動計画内の一つの出来事であり、それを口実として流布されてきたのではないでしょうか?


そして古代ユダヤ人の子孫は実はパレスチナ人であるというシュロモ・サンド教授の説には驚きましたが、パレスチナの人々が民族浄化という恐ろしい迫害をイスラエルから受け続けている理由も見えてきそうです。



最後にジュネーブ大学の学生によって行われた特別なアートワークの動画を貼り付けます。「人々に対する占領の罪を非難するために。」パレスチナの人々を表します。
(演出の紙飛行機は銃弾を表現しています。)








参考記事
Who's afraid of Finkelstein?  By Haaretz Editorial : さてはてメモ帳 Imagine & Think!



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