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映画「スノーデン」オリバーストーン監督・日本への警告

オリバー・ストーン監督は直接スノーデンから聞いたことをそのまま映画にしたといいます。日本が同盟国でなくなったときCIAによって仕掛けられたマルウエア(悪意のあるコンピュータ・ウイルス)によって日本国内のインフラ(発電所も含む)が大被害を受ける事になるそうです。(米国の日本管理支配シナリオを暴いています)オリバー・ストーン監督はこのインタビューの最後に日本の大きな問題について語っています。「日本は素晴らしい国だ、しかし昔持っていた主権がない、アメリカの衛星国であり人質なのです」



オリバーストーン監督の日本への警告20170118NEWS2


アメリカは同盟国と言いながら日本政府は脅迫されて、いいなりになってきたのかもしれません。


ジャーナリストである岩上氏が唯一危機感を持って質問します。監督は通訳者を無視して夢中で話し続けます。監督は岩上氏についても語っています「この部屋で目覚めている人がいて、とても嬉しい」



米国の同盟国をやめた瞬間に、CIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?スノーデン証言の真偽は⁉︎ーー映画『スノーデン』のオリバー・ストーン監督に岩上安身が直撃質問! 2017.1.18


アメリカの裏側を暴くような内容とあって、製作は困難を極めたといいます。
オリバーストーン監督は「アメリカの大手スタジオには全部断られました。おそらく恐怖心が働いていたのだと思います。ヨーロッパに対し映画の配給権を先に売るという形でなんとかつくることができた作品」だと



もうすぐ公開です。どこまで切り込んでいるのか、気になります。



スノーデン[原題SNOWDEN] - 映画予告編





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